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提供: 広島大学デジタル博物館
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  • talpoides 広島大学東広島キャンパスでは,新名・谷口(2013)が11目2755種の野鳥を報告している.その後新たに得られた知見も含め一覧として掲載する(2021年11月03日現在,101種,3亜種を含む).種名の配列,目,,学名は日本鳥類学会(2012)に従った.写真の一覧はこちら. コジュケイ
    101キロバイト (5,236 語) - 2021年12月5日 (日) 06:52
  • メインページ > 広島大学の自然 > 東広島キャンパスの動物 > オビガ オビガ Apha aequalis オビガ科 Eupterotidae 北海道,本州,四国,九州,屋久島 日本固有種である. 食草はスイカズラ等,スイカズラの植物. 東広島キャンパスの動物 広島大学 > デジタル自然史博物館
    2キロバイト (97 語) - 2019年8月6日 (火) 20:27
  • 生態実験園でオオヒカゲ,シオヤアブ,オビガが観察できました.オオヒカゲはジャノメチョウ類の国内最大種です.シオヤアブは飛翔する昆虫などを襲って捕食するムシヒキアブの昆虫で,オスの腹部末端に生える白い毛が塩のように見えることが名前の由来です.オビガは日本固有種で,スイカズラのスイカズラやハコネウツギなどが食草です.
    87キロバイト (4,898 語) - 2020年3月14日 (土) 10:55
  • 過去のニュースはこちら 2019.12.20-25 東広島キャンパスでは冬尺蛾や冬夜蛾(キリ)など,冬期に見られる蛾が出現しています.冬尺蛾はフユシャク亜及び冬期に発生するエダシャク亜,ナミシャク亜の一部の種の総称です.メスは翅が退化しており飛べませんが,樹幹や手すりなどを登り,フェロモンを
    256キロバイト (10,782 語) - 2021年3月3日 (水) 11:04
  • ボ類のため毒針を持たず,無害な虫です. 春~初夏に羽化する蛾類が見られました.オオミズアオはヤママユガ科の大型蛾で,青白い翅と尾状突起が特徴的です.シロスジトモエとオオトモエはともにトモエで,色や模様がよく似ていますが,大きさが一回りほど異なります(オオトモエのほうが大型). トンボ類では
    122キロバイト (6,929 語) - 2021年6月4日 (金) 14:02