「東広島植物園/季節の花ごよみ」の版間の差分

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(3月)
 
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<span style="font-size:10">[http://www.hiroshima-u.ac.jp/index-j.html 広島大学] > [http://www.digital-museum.hiroshima-u.ac.jp/~museum/ デジタル自然史博物館] > [[メインページ]] > [[広島大学の自然]] > [[広島大学植物園]] > [[広島大学植物園/季節の花ごよみ|季節の花ごよみ]] </span>
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<span style="font-size:10">[http://www.hiroshima-u.ac.jp/index-j.html 広島大学] > [http://www.digital-museum.hiroshima-u.ac.jp/~museum/ デジタル自然史博物館] > [[メインページ]] > [[広島大学の自然]] > [[東広島植物園]] > [[東広島植物園/季節の花ごよみ|季節の花ごよみ]] </span>
 
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=広島大学植物園の季節の花ごよみ=
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最新の花ごよみは[[広島大学植物園#季節の花ごよみ|こちら]].
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===3月===
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*[[ウメ_広島大学東広島キャンパス|梅の一品種,カゴシマコウ(鹿児島紅)]]や[[ミツマタ]],[[コウヤミズキ]],[[セイシカ_植物園・生態実験園|セイシカ]],[[ハナキリン_植物園・生態実験園|ハナキリン]]が開花します.[[フキ|フキ(フキノトウ)]]や[[スギナ|スギナの胞子茎(つくし)]]が芽生えます.
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|[[ファイル:20170307カゴシマコウ花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_17490.JPG|250px|thumb|right|ウメの1品種,カゴシマコウ(鹿児島紅)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 7, 2017)|link=ウメ]]
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|[[ファイル:20170317ミツマタ花02_広島大学植物園_池田撮影_IMG_17746.JPG|250px|thumb|right|ミツマタの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 17, 2017)|link=ミツマタ]]
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|[[ファイル:20170317セイシカ花02_広島大学植物園_池田撮影_IMG_70D_1254.JPG|250px|thumb|right|セイシカの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 17, 2017)|link=セイシカ_植物園・生態実験園]]
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|[[ファイル:20180302テンダイウヤク_広島大学植物園_池田撮影_IMG_24653.JPG|250px|thumb|right|テンダイウヤク(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 2, 2018)|link=テンダイウヤク_植物園・生態実験園]]
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|[[ファイル:20180302シダレノボタン花02_広島大学植物園_池田撮影_IMG_24651.JPG|250px|thumb|right|シダレノボタンの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 2, 2018)|link=シダレノボタン_植物園・生態実験園]]
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|[[ファイル:20170317フキ花_東広島市鏡山_池田撮影_IMG_17705.JPG|250px|thumb|right|フキの花(フキノトウ)(広島県東広島市鏡山; 撮影: 池田誠慈, Mar. 17, 2017)]]
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|[[ファイル:20170317ネコヤナギ雄花序01_広島大学植物園_池田撮影_IMG_17747.JPG|200px|thumb|center|ネコヤナギの雄花序(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 17, 2017)|link=ネコヤナギ]]
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|[[ファイル:20170317ハナキリン花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_17739.JPG|200px|thumb|center|ハナキリンの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 17, 2017)|link=ハナキリン_植物園・生態実験園]]
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|[[ファイル:20170314コウヤミズキ花01_広島大学植物園_池田撮影_IMG_17601.JPG|200px|thumb|center|コウヤミズキの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 14, 2017)|link=コウヤミズキ]]
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|[[ファイル:20170326スギナ胞子茎_東広島市鏡山_池田撮影_IMG_70D_1297.JPG|250px|thumb|right|スギナの胞子茎(つくし)(広島県東広島市鏡山; 撮影: 池田誠慈, Mar. 26, 2017)|link=スギナ]]
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||[[ファイル:20170324ハナニラ花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_17794.JPG|250px|thumb|right|ハナニラの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 24, 2017)|link=ハナニラ_植物園・生態実験園]]
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===2月===
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*琉球に分布する[[リュウキュウツワブキ_植物園・生態実験園|リュウキュウツワブキ]]や[[ヒメサザンカ_植物園・生態実験園|ヒメサザンカ]],アコウが開花します.園芸植物の[[マレーシアシャクナゲ_植物園・生態実験園|マレーシアシャクナゲ]]も開花します.[[ハッサク_植物園・生態実験園|ハッサク]]が実ります.
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|[[ファイル:20170203リュウキュウツワブキ花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_70D_0899.JPG|250px|thumb|right|リュウキュウツワブキの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Feb. 3, 2017)|link=リュウキュウツワブキ_植物園・生態実験園]]
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|[[ファイル:20170203ヒメサザンカ花_広島大学植物園_IMG_70D_0904.JPG|250px|thumb|right|ヒメサザンカの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Feb. 3, 2017)|link=ヒメサザンカ_植物園・生態実験園]]
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||[[ファイル:20180216マレーシアシャクナゲ花02_広島大学植物園_池田撮影_IMG_24312.JPG|250px|thumb|right|マレーシアシャクナゲの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Feb. 16, 2018)|link=マレーシアシャクナゲ_植物園・生態実験園]]
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|[[ファイル:20170217ハッサク果実_広島大学植物園_池田撮影_IMG_16803.JPG|250px|thumb|right|ハッサク(八朔)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Feb. 17, 2017)|link=ハッサク_植物園・生態実験園]]
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===1月===
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*美しい赤い実がなることから正月の縁起物とされる[[アリドオシ|アリドオシ(一両)]]や[[ヤブコウジ|ヤブコウジ(十両)]],[[センリョウ|センリョウ(千両)]],[[マンリョウ|マンリョウ(万両)]]が実っています.[[アリドオシ]]の代わりに草本の[[ツルアリドオシ]]が一両と呼ばれることもあります.[[ビワ]]やフブキバナ,サツマノギクが開花します.
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|[[ファイル:20170113アリドオシ果実_広島大学植物園_池田撮影_IMG_16395.JPG|250px|thumb|right|アリドオシ(一両)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 13, 2017)|link=アリドオシ]]
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|[[ファイル:20170113ヤブコウジ果実_広島大学植物園_池田撮影_IMG_16404.JPG|250px|thumb|right|ヤブコウジ(十両)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 13, 2017)|link=ヤブコウジ]]
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|[[ファイル:20170113センリョウ果実_広島大学植物園_池田撮影_IMG_16393.JPG|250px|thumb|right|センリョウ(千両)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 13, 2017)|link=センリョウ]]
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|[[ファイル:20170113マンリョウ果実_広島大学植物園_池田撮影_IMG_16398.JPG|250px|thumb|right|マンリョウ(万両)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 13, 2017)|link=マンリョウ]]
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|[[ファイル:20180105ツルアリドオシ果実_広島大学植物園_池田撮影_IMG_24025.JPG|250px|thumb|right|ツルアリドオシ(一両)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 5, 2018)|link=ツルアリドオシ]]
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|[[ファイル:20180105ビワ花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_24032.JPG|250px|thumb|right|ビワの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 5, 2018)|link=ビワ]]
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|[[ファイル:20180105ハッサク果実_広島大学植物園_池田撮影_IMG_24033.JPG|250px|thumb|right|ハッサクの果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 5, 2018)]]
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|[[ファイル:20170113フブキバナ花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_16365.JPG|250px|thumb|right|フブキバナの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 13, 2017)]]
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|[[ファイル:20170113サツマノギク花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_16370.JPG|250px|thumb|right|サツマノギクの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 13, 2017)]]
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===11月===
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*ウンシュウミカンの宮川早生という品種やレモンのリスボンという品種が色づいてきました.間もなく収穫です.シシトウガラシは分類学的にはピーマンと同じ種類とされています.熟すと赤くなりますが,普段食するのは熟す前の青いものです.ハボタンやビオラ,パンジーの植え付けの準備をしています.
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|[[ファイル:20161125ウンシュウミカン宮川早生_広島大学植物園_池田撮影_IMG_15683.JPG|200px|thumb|right|ウンシュウミカン(温州みかん)の一品種,宮川早生の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)]]
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|[[ファイル:20161125レモンリスボン_広島大学植物園_池田撮影_IMG_15681.JPG|200px|thumb|right|レモン(リスボン)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)]]
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|[[ファイル:20161125シシトウガラシ_広島大学植物園_池田撮影_IMG_15686.JPG|200px|thumb|right|シシトウガラシ(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)]]
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|[[ファイル:20161125ハボタン白_広島大学植物園_池田撮影_IMG_15679.JPG|200px|thumb|right|ハボタン(白)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)]]
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|[[ファイル:20161125ハボタン紅白_広島大学植物園_池田撮影_IMG_15675.JPG|200px|thumb|right|ハボタン(白と紅)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)]]
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|[[ファイル:20161125ハボタン紅_広島大学植物園_池田撮影_IMG_15677.JPG|200px|thumb|right|ハボタン(紅)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)]]
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|[[ファイル:20161125マユハケオモト花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_70D_0804.JPG|200px|thumb|right|マユハケオモト(ヒガンバナ科)の花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)|link=マユハケオモト_植物園・生態実験園]]
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|[[ファイル:20161125テリハノギク花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_70D_0810.JPG|200px|thumb|right|テリハノギクの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)]]
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=東広島植物園の季節の花ごよみ=
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最新の花ごよみは[[東広島植物園#季節の花ごよみ|こちら]].
 
===9月===
 
===9月===
 
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|[[ファイル:20170728フウセンカズラ花と果実_広島大学植物園_池田撮影_IMG_21293.JPG|250px|thumb|right|フウセンカズラの花と果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 28, 2017)|link=フウセンカズラ_植物園・生態実験園]]
 
|[[ファイル:20170728フウセンカズラ花と果実_広島大学植物園_池田撮影_IMG_21293.JPG|250px|thumb|right|フウセンカズラの花と果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 28, 2017)|link=フウセンカズラ_植物園・生態実験園]]
 
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===7月===
 
===7月===
*2017.07.28 [[生態実験園]]で,[[オニユリ]]が開花しています.人為的な影響のあるところに生育し,あまり個体数は多くありません.
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*[[アメリカノウゼンカズラ_植物園・生態実験園|アメリカノウゼンカズラ]][[ミソハギ]][[ヒメガマ]][[ソブラリア_植物園・生態実験園|ソブラリア]]が開花します.[[生態実験園]]では,[[ホタルブクロ]]や,[[ウツボグサ]],[[ミソハギ]],[[ヤブカンゾウ]],[[ミツバ]],[[ドクダミ]],[[ジャノヒゲ]],[[セイヨウアジサイ_広島大学東広島キャンパス|セイヨウアジサイ(植栽)]],[[ガクアジサイ_広島大学東広島キャンパス|ガクアジサイ(植栽)]],[[ダンドク_植物園・生態実験園|ダンドク(カンナ,植栽)]],[[オオキツネノカミソリ]],[[シモツケ]],[[ホタルブクロ]],[[ヤブカンゾウ]],[[ミソハギ]],[[オニユリ]],などが開花します.
*2017.07.21 [[生態実験園]]で,[[キツネノカミソリ]][[シモツケ]][[ホタルブクロ]][[ヤブカンゾウ]],[[ミソハギ]],[[コナスビ]]が開花しています.
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*2017.07.07 [[アメリカノウゼンカズラ_植物園・生態実験園|アメリカノウゼンカズラ]]や[[ミソハギ]],[[ヒメガマ]],[[ソブラリア_植物園・生態実験園|ソブラリア]]が開花しています.[[生態実験園]]で,[[ホタルブクロ]]や[[ネジバナ]],[[ウツボグサ]],[[コウゾリナ]],[[ミソハギ]],[[ヤブカンゾウ]],[[ミツバ]],[[ドクダミ]],[[ジャノヒゲ]],[[セイヨウアジサイ_広島大学東広島キャンパス|セイヨウアジサイ(植栽)]],[[ガクアジサイ_広島大学東広島キャンパス|ガクアジサイ(植栽)]],[[ダンドク_植物園・生態実験園|ダンドク(カンナ,植栽)]]などが開花しています.
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|[[ファイル:20170707ホタルブクロ白花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_20957.JPG|200px|thumb|center|ホタルブクロの花(白花)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 7, 2017)|link=ホタルブクロ]]
 
|[[ファイル:20170707ホタルブクロ白花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_20957.JPG|200px|thumb|center|ホタルブクロの花(白花)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 7, 2017)|link=ホタルブクロ]]
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|[[ファイル:20170707ダンドク花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_20951.JPG|200px|thumb|center|ダンドク(カンナ)の花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 7, 2017)]]
 
|[[ファイル:20170707ダンドク花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_20951.JPG|200px|thumb|center|ダンドク(カンナ)の花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 7, 2017)]]
|[[ファイル:20170721キツネノカミソリ花01_広島大学植物園_池田撮影_IMG_70D_1769.JPG|200px|thumb|center|キツネノカミソリの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 21, 2017)|link=キツネノカミソリ]]
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|[[ファイル:20170721キツネノカミソリ花01_広島大学植物園_池田撮影_IMG_70D_1769.JPG|200px|thumb|center|オオキツネノカミソリの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 21, 2017)|link=オオキツネノカミソリ]]
 
|[[ファイル:20170721ミソハギ花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_21129.JPG|200px|thumb|center|ミソハギの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 21, 2017)|link=ミソハギ]]
 
|[[ファイル:20170721ミソハギ花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_21129.JPG|200px|thumb|center|ミソハギの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 21, 2017)|link=ミソハギ]]
 
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===6月===
 
===6月===
 
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|[[ファイル:20170623アメリカノウゼンカズラ花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_70D_1690.JPG|250px|thumb|right|アメリカノウゼンカズラの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 23, 2017)|link=アメリカノウゼンカズラ_植物園・生態実験園]]
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|[[ファイル:20170623アメリカノウゼンカズラ花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_70D_1690.JPG|250px|thumb|right|アメリカノウゼンカズラの花(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 23, 2017)|link=アメリカノウゼンカズラ_植物園・生態実験園]]
|[[ファイル:20170623ホタルブクロ白花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_20663.JPG|250px|thumb|right|ホタルブクロの花(白花)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 23, 2017)|link=ホタルブクロ]]
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|[[ファイル:20170623ホタルブクロ白花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_20663.JPG|250px|thumb|right|ホタルブクロの花(白花)(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 23, 2017)|link=ホタルブクロ]]
|[[ファイル:20170623ドクダミ花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_20665.JPG|250px|thumb|right|ドクダミの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 23, 2017)|link=ドクダミ]]
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|[[ファイル:20170623ドクダミ花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_20665.JPG|250px|thumb|right|ドクダミの花(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 23, 2017)|link=ドクダミ]]
 
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|[[ファイル:20170609シモツケ花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_20008.JPG|250px|thumb|right|シモツケの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 9, 2017)|link=シモツケ]]
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|[[ファイル:20170609シモツケ花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_20008.JPG|250px|thumb|right|シモツケの花(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 9, 2017)|link=シモツケ]]
|[[ファイル:20170609ヤマボウシベニフジ花01_広島大学植物園_池田撮影_IMG_19895s.JPG|250px|thumb|right|ヤマボウシ '紅富士'の花.ピンク色の花弁のように見えるものは総苞で,中心に花序がある.(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 9, 2017)|link=ヤマボウシベニフジ_植物園・生態実験園]]
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|[[ファイル:20170609ヤマボウシベニフジ花01_広島大学植物園_池田撮影_IMG_19895s.JPG|250px|thumb|right|ヤマボウシ '紅富士'の花.ピンク色の花弁のように見えるものは総苞で,中心に花序がある.(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 9, 2017)|link=ヤマボウシベニフジ_植物園・生態実験園]]
|[[ファイル:20170609ヤマボウシベニフジ花02_広島大学植物園_池田撮影_IMG_19891s.JPG|250px|thumb|right|ヤマボウシ '紅富士'の花.総苞先端の形は鋭尖形.(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 9, 2017)|link=ヤマボウシベニフジ_植物園・生態実験園]]
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|[[ファイル:20170609ヤマボウシベニフジ花02_広島大学植物園_池田撮影_IMG_19891s.JPG|250px|thumb|right|ヤマボウシ '紅富士'の花.総苞先端の形は鋭尖形.(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 9, 2017)|link=ヤマボウシベニフジ_植物園・生態実験園]]
 
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|[[ファイル:20170609ケラマツツジ花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_19908.JPG|250px|thumb|right|ケラマツツジの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 9, 2017)]]
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|[[ファイル:20170609ケラマツツジ花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_19908.JPG|250px|thumb|right|ケラマツツジの花(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 9, 2017)]]
|[[ファイル:20170609クリ花序_東広島市鏡山_池田撮影_IMG_19919.JPG|250px|thumb|right|クリの花序(広島県東広島市鏡山; 撮影: 池田誠慈, Jun. 9, 2017)|link=クリ]]
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|[[ファイル:20170609クリ花序_東広島市鏡山_池田撮影_IMG_19919.JPG|250px|thumb|right|クリの花序(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 9, 2017)|link=クリ]]
|[[ファイル:20170609クリ雌花_東広島市鏡山_池田撮影_IMG_19921.JPG|250px|thumb|right|クリの雌花(広島県東広島市鏡山; 撮影: 池田誠慈, Jun. 9, 2017)|link=クリ]]
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|[[ファイル:20170609クリ雌花_東広島市鏡山_池田撮影_IMG_19921.JPG|250px|thumb|right|クリの雌花(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 9, 2017)|link=クリ]]
 
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|[[ファイル:20170609ザクロ花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_19881.JPG|250px|thumb|right|ザクロの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 9, 2017)|link=ザクロ_植物園・生態実験園]]
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|[[ファイル:20170609ザクロ花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_19881.JPG|250px|thumb|right|ザクロの花(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 9, 2017)|link=ザクロ_植物園・生態実験園]]
|[[ファイル:20160603ユスラウメ実_広島大学植物園_池田撮影_IMG_11149.JPG|250px|thumb|right|樹木園のユスラウメの実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 3, 2016)]]
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|[[ファイル:20160603ユスラウメ実_広島大学植物園_池田撮影_IMG_11149.JPG|250px|thumb|right|樹木園のユスラウメの実(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 3, 2016)]]
|[[ファイル:20160603ビックリグミ実_広島大学植物園_池田撮影_IMG_11132.JPG|250px|thumb|right|ビックリグミの実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 3, 2016)]]
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|[[ファイル:20160603ビックリグミ実_広島大学植物園_池田撮影_IMG_11132.JPG|250px|thumb|right|ビックリグミの実(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 3, 2016)]]
 
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|[[ファイル:20160603クリ花_東広島市鏡山_池田撮影_IMG_11205.JPG|250px|thumb|right|樹木園のクリの花(広島県東広島市鏡山; 撮影: 池田誠慈, Jun. 3, 2016)]]
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|[[ファイル:20160603クリ花_東広島市鏡山_池田撮影_IMG_11205.JPG|250px|thumb|right|樹木園のクリの花(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 3, 2016)]]
|[[ファイル:20160610ギンバイカ花_広島大学植物園_池田撮影_P6100275.JPG|250px|thumb|right|ギンバイカの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 10, 2016)]]
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|[[ファイル:20160610ギンバイカ花_広島大学植物園_池田撮影_P6100275.JPG|250px|thumb|right|ギンバイカの花(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 10, 2016)]]
|[[ファイル:20160610キキョウラン花_広島大学植物園_池田撮影_P6100282.JPG|250px|thumb|right|キキョウランの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 10, 2016)]]
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|[[ファイル:20160610キキョウラン花_広島大学植物園_池田撮影_P6100282.JPG|250px|thumb|right|キキョウランの花(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 10, 2016)]]
 
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|[[ファイル:20160603ナリヤラン_広島大学植物園_池田撮影_IMG_11008.JPG|250px|thumb|right|ナリヤランの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 3, 2016)]]
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|[[ファイル:20160603ナリヤラン_広島大学植物園_池田撮影_IMG_11008.JPG|250px|thumb|right|ナリヤランの花(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 3, 2016)]]
|[[ファイル:20160603ハイビスカス花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_11011.JPG|250px|thumb|right|ハイビスカスの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 3, 2016)]]
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|[[ファイル:20160603ハイビスカス花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_11011.JPG|250px|thumb|right|ハイビスカスの花(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 3, 2016)]]
|[[ファイル:20160603サクララン_広島大学植物園_池田撮影_IMG_11066.JPG|250px|thumb|right|サクララン(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 3, 2016)]]
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|[[ファイル:20160603サクララン_広島大学植物園_池田撮影_IMG_11066.JPG|250px|thumb|right|サクララン(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 3, 2016)]]
 
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|[[ファイル:20160603サクララン花_広島大学植物園_池田撮影_P6030175.JPG|250px|thumb|right|サクラランの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 3, 2016)]]
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|[[ファイル:20160603サクララン花_広島大学植物園_池田撮影_P6030175.JPG|250px|thumb|right|サクラランの花(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 3, 2016)]]
|[[ファイル:20160603ビカクシダ_広島大学植物園_池田撮影_IMG_11057.JPG|200px|thumb|lcenter|ビカクシダ(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 3, 2016)]]
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|[[ファイル:20160603ビカクシダ_広島大学植物園_池田撮影_IMG_11057.JPG|200px|thumb|lcenter|ビカクシダ(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 3, 2016)]]
 
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|[[ファイル:20170428ミヤコツツジ花01_広島大学植物園_池田撮影_IMG_19176.JPG|250px|thumb|right|ミヤコツツジの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Apr. 28, 2017)|link=ミヤコツツジ_植物園・生態実験園]]
 
|[[ファイル:20170428ミヤコツツジ花01_広島大学植物園_池田撮影_IMG_19176.JPG|250px|thumb|right|ミヤコツツジの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Apr. 28, 2017)|link=ミヤコツツジ_植物園・生態実験園]]
 
|[[ファイル:20170428モチツツジ花01_広島大学植物園_池田撮影_IMG_19186.JPG|250px|thumb|right|モチツツジの花.雄しべは5本.(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Apr. 28, 2017)|link=モチツツジ_植物園・生態実験園]]
 
|[[ファイル:20170428モチツツジ花01_広島大学植物園_池田撮影_IMG_19186.JPG|250px|thumb|right|モチツツジの花.雄しべは5本.(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Apr. 28, 2017)|link=モチツツジ_植物園・生態実験園]]
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===3月===
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*[[ウメ_広島大学東広島キャンパス|梅の一品種,カゴシマコウ(鹿児島紅)]]や[[ミツマタ]],[[コウヤミズキ]],[[セイシカ_植物園・生態実験園|セイシカ]],[[ハナキリン_植物園・生態実験園|ハナキリン]]が開花します.[[フキ|フキ(フキノトウ)]]や[[スギナ|スギナの胞子茎(つくし)]]が芽生えます.
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|[[ファイル:20170307カゴシマコウ花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_17490.JPG|250px|thumb|right|ウメの1品種,カゴシマコウ(鹿児島紅)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 7, 2017)|link=ウメ]]
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|[[ファイル:20170317ミツマタ花02_広島大学植物園_池田撮影_IMG_17746.JPG|250px|thumb|right|ミツマタの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 17, 2017)|link=ミツマタ]]
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|[[ファイル:20170317セイシカ花02_広島大学植物園_池田撮影_IMG_70D_1254.JPG|250px|thumb|right|セイシカの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 17, 2017)|link=セイシカ_植物園・生態実験園]]
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|[[ファイル:20180302テンダイウヤク_広島大学植物園_池田撮影_IMG_24653.JPG|250px|thumb|right|テンダイウヤク(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 2, 2018)|link=テンダイウヤク_植物園・生態実験園]]
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|[[ファイル:20180302シダレノボタン花02_広島大学植物園_池田撮影_IMG_24651.JPG|250px|thumb|right|シダレノボタンの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 2, 2018)|link=シダレノボタン_植物園・生態実験園]]
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|[[ファイル:20170317フキ花_東広島市鏡山_池田撮影_IMG_17705.JPG|250px|thumb|right|フキの花(フキノトウ)(広島県東広島市鏡山; 撮影: 池田誠慈, Mar. 17, 2017)]]
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|[[ファイル:20170317ネコヤナギ雄花序01_広島大学植物園_池田撮影_IMG_17747.JPG|200px|thumb|center|ネコヤナギの雄花序(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 17, 2017)|link=ネコヤナギ]]
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|[[ファイル:20170317ハナキリン花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_17739.JPG|200px|thumb|center|ハナキリンの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 17, 2017)|link=ハナキリン_植物園・生態実験園]]
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|[[ファイル:20170314コウヤミズキ花01_広島大学植物園_池田撮影_IMG_17601.JPG|200px|thumb|center|コウヤミズキの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 14, 2017)|link=コウヤミズキ]]
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|[[ファイル:20170326スギナ胞子茎_東広島市鏡山_池田撮影_IMG_70D_1297.JPG|250px|thumb|right|スギナの胞子茎(つくし)(広島県東広島市鏡山; 撮影: 池田誠慈, Mar. 26, 2017)|link=スギナ]]
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||[[ファイル:20170324ハナニラ花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_17794.JPG|250px|thumb|right|ハナニラの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 24, 2017)|link=ハナニラ_植物園・生態実験園]]
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===2月===
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*琉球に分布する[[リュウキュウツワブキ_植物園・生態実験園|リュウキュウツワブキ]]や[[ヒメサザンカ_植物園・生態実験園|ヒメサザンカ]],アコウが開花します.園芸植物の[[マレーシアシャクナゲ_植物園・生態実験園|マレーシアシャクナゲ]]も開花します.[[ハッサク_植物園・生態実験園|ハッサク]]が実ります.
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|[[ファイル:20170203リュウキュウツワブキ花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_70D_0899.JPG|250px|thumb|right|リュウキュウツワブキの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Feb. 3, 2017)|link=リュウキュウツワブキ_植物園・生態実験園]]
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|[[ファイル:20170203ヒメサザンカ花_広島大学植物園_IMG_70D_0904.JPG|250px|thumb|right|ヒメサザンカの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Feb. 3, 2017)|link=ヒメサザンカ_植物園・生態実験園]]
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||[[ファイル:20180216マレーシアシャクナゲ花02_広島大学植物園_池田撮影_IMG_24312.JPG|250px|thumb|right|マレーシアシャクナゲの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Feb. 16, 2018)|link=マレーシアシャクナゲ_植物園・生態実験園]]
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|-
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|[[ファイル:20170217ハッサク果実_広島大学植物園_池田撮影_IMG_16803.JPG|250px|thumb|right|ハッサク(八朔)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Feb. 17, 2017)|link=ハッサク_植物園・生態実験園]]
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===1月===
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*美しい赤い実がなることから正月の縁起物とされる[[アリドオシ|アリドオシ(一両)]]や[[ヤブコウジ|ヤブコウジ(十両)]],[[センリョウ|センリョウ(千両)]],[[マンリョウ|マンリョウ(万両)]]が実っています.[[アリドオシ]]の代わりに草本の[[ツルアリドオシ]]が一両と呼ばれることもあります.[[ビワ]]やフブキバナ,サツマノギクが開花します.
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{|
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|[[ファイル:20170113アリドオシ果実_広島大学植物園_池田撮影_IMG_16395.JPG|250px|thumb|right|アリドオシ(一両)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 13, 2017)|link=アリドオシ]]
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|[[ファイル:20170113ヤブコウジ果実_広島大学植物園_池田撮影_IMG_16404.JPG|250px|thumb|right|ヤブコウジ(十両)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 13, 2017)|link=ヤブコウジ]]
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|[[ファイル:20170113センリョウ果実_広島大学植物園_池田撮影_IMG_16393.JPG|250px|thumb|right|センリョウ(千両)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 13, 2017)|link=センリョウ]]
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|[[ファイル:20170113マンリョウ果実_広島大学植物園_池田撮影_IMG_16398.JPG|250px|thumb|right|マンリョウ(万両)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 13, 2017)|link=マンリョウ]]
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|[[ファイル:20180105ツルアリドオシ果実_広島大学植物園_池田撮影_IMG_24025.JPG|250px|thumb|right|ツルアリドオシ(一両)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 5, 2018)|link=ツルアリドオシ]]
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|[[ファイル:20180105ビワ花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_24032.JPG|250px|thumb|right|ビワの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 5, 2018)|link=ビワ]]
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|[[ファイル:20180105ハッサク果実_広島大学植物園_池田撮影_IMG_24033.JPG|250px|thumb|right|ハッサクの果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 5, 2018)]]
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|[[ファイル:20170113フブキバナ花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_16365.JPG|250px|thumb|right|フブキバナの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 13, 2017)]]
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|[[ファイル:20170113サツマノギク花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_16370.JPG|250px|thumb|right|サツマノギクの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 13, 2017)]]
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===11月===
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*ウンシュウミカンの宮川早生という品種やレモンのリスボンという品種が色づいてきました.間もなく収穫です.シシトウガラシは分類学的にはピーマンと同じ種類とされています.熟すと赤くなりますが,普段食するのは熟す前の青いものです.ハボタンやビオラ,パンジーの植え付けの準備をしています.
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|[[ファイル:20161125ウンシュウミカン宮川早生_広島大学植物園_池田撮影_IMG_15683.JPG|200px|thumb|right|ウンシュウミカン(温州みかん)の一品種,宮川早生の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)]]
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|[[ファイル:20161125レモンリスボン_広島大学植物園_池田撮影_IMG_15681.JPG|200px|thumb|right|レモン(リスボン)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)]]
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|[[ファイル:20161125シシトウガラシ_広島大学植物園_池田撮影_IMG_15686.JPG|200px|thumb|right|シシトウガラシ(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)]]
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|[[ファイル:20161125ハボタン白_広島大学植物園_池田撮影_IMG_15679.JPG|200px|thumb|right|ハボタン(白)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)]]
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|[[ファイル:20161125ハボタン紅白_広島大学植物園_池田撮影_IMG_15675.JPG|200px|thumb|right|ハボタン(白と紅)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)]]
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|[[ファイル:20161125ハボタン紅_広島大学植物園_池田撮影_IMG_15677.JPG|200px|thumb|right|ハボタン(紅)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)]]
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|[[ファイル:20161125マユハケオモト花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_70D_0804.JPG|200px|thumb|right|マユハケオモト(ヒガンバナ科)の花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)|link=マユハケオモト_植物園・生態実験園]]
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|[[ファイル:20161125テリハノギク花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_70D_0810.JPG|200px|thumb|right|テリハノギクの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)]]
 
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2019年9月2日 (月) 22:50時点における最新版

広島大学 > デジタル自然史博物館 > メインページ > 広島大学の自然 > 東広島植物園 > 季節の花ごよみ

目次

東広島植物園の季節の花ごよみ

最新の花ごよみはこちら

9月

ヒガンバナの花(広島県東広島市鏡山; 撮影: 池田誠慈, Sep. 15, 2017)
シロバナマンジュシャゲの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Sep. 16, 2016)
ショウキズイセンの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Sep. 9, 2016)
ガザニアの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Sep. 2, 2016)
ガガブタの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Sep. 9, 2016)
ツリフネソウの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Sep. 9, 2016)
シュウカイドウの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Sep. 2, 2016)

8月

  • アサガオフウセンカズラが開花します.花や実を鑑賞するのにも使われますが,最近ではグリーンカーテン(壁面緑化)としての利用も増えています.
アサガオ(白花)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Aug. 4, 2017)
アサガオ(青紫色)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Aug. 4, 2017)
アサガオ(赤紫色)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Aug. 4, 2017)
フウセンカズラ(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 28, 2017)
フウセンカズラの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 28, 2017)
フウセンカズラの花と果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 28, 2017)

7月

ホタルブクロの花(白花)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 7, 2017)
ミソハギの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 7, 2017)
ヤブカンゾウの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 7, 2017)
ダンドク(カンナ)の花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 7, 2017)
オオキツネノカミソリの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 21, 2017)
ミソハギの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 21, 2017)
セイヨウアジサイの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 7, 2017)
ガクアジサイの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 7, 2017)
シモツケの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 21, 2017)
オニユリの花(植栽)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 28, 2017)
オニユリのむかご(植栽)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 28, 2017)
ツユクサの花(広島県東広島市鏡山; 撮影: 池田誠慈, Jul. 1, 2016)
アメリカノウゼンカズラの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 29, 2016)
ハエマンサス(Haemanthus multiflorus)の花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 8, 2016)
ダンドク(カンナ)の花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 29, 2016)
アルストロメリアの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 1, 2016)
アルストロメリアの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 1, 2016)
セイヨウアジサイの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 1, 2016)
アナナス(属)の花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 1, 2016)
グズマニアの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 1, 2016)
デュランタの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 1, 2016)
カミガヤツリ(パピルス)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 1, 2016)
ソブラリアの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 1, 2016)
ミソハギの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 1, 2016)
サイジョウコウホネの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 1, 2016)
ナツズイセンの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 29, 2016)

6月

アメリカノウゼンカズラの花(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 23, 2017)
ホタルブクロの花(白花)(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 23, 2017)
ドクダミの花(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 23, 2017)
シモツケの花(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 9, 2017)
ヤマボウシ '紅富士'の花.ピンク色の花弁のように見えるものは総苞で,中心に花序がある.(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 9, 2017)
ヤマボウシ '紅富士'の花.総苞先端の形は鋭尖形.(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 9, 2017)
ケラマツツジの花(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 9, 2017)
クリの花序(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 9, 2017)
クリの雌花(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 9, 2017)
ザクロの花(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 9, 2017)
樹木園のユスラウメの実(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 3, 2016)
ビックリグミの実(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 3, 2016)
樹木園のクリの花(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 3, 2016)
ギンバイカの花(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 10, 2016)
キキョウランの花(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 10, 2016)
ナリヤランの花(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 3, 2016)
ハイビスカスの花(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 3, 2016)
サクララン(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 3, 2016)
サクラランの花(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 3, 2016)
ビカクシダ(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 3, 2016)

5月

アヤメの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, May 11, 2018)
キショウブの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, May 11, 2018)
モチツツジ(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, May 11, 2018)
サツキの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, May 30, 2017)
ツルマンネングサの花(広島県東広島市鏡山; 撮影: 池田誠慈, May 27, 2016)
樹木園のサラサウツギの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, May 27, 2016)
オオムラサキツユクサの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, May 18, 2016)
シランの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, May 30, 2017)
シランの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, May 18, 2016)
ユスラウメの果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, May 30, 2017)

4月

スモモの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Apr. 4, 2017)
ユスラウメの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Apr. 4, 2017)
カリンの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Apr. 28, 2017)
アメリカハナズオウの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Apr. 25, 2017)
アメリカハナズオウの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Apr. 25, 2017)
シャガの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Apr. 28, 2017)
ショカツサイの花(広島県東広島市鏡山; 撮影: 池田誠慈, Apr. 4, 2017)
フッキソウの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Apr. 7, 2017)
ヒメウズの花(広島県東広島市鏡山; 撮影: 池田誠慈, Apr. 4, 2017)
レンゲツツジの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Apr. 28, 2017)
キシツツジの花.雄しべは10本.(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Apr. 28, 2017)
ヒラドツツジの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Apr. 28, 2017)
ミヤコツツジの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Apr. 28, 2017)
モチツツジの花.雄しべは5本.(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Apr. 28, 2017)

3月

ウメの1品種,カゴシマコウ(鹿児島紅)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 7, 2017)
ミツマタの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 17, 2017)
セイシカの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 17, 2017)
テンダイウヤク(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 2, 2018)
シダレノボタンの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 2, 2018)
フキの花(フキノトウ)(広島県東広島市鏡山; 撮影: 池田誠慈, Mar. 17, 2017)
ネコヤナギの雄花序(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 17, 2017)
ハナキリンの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 17, 2017)
コウヤミズキの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 14, 2017)
スギナの胞子茎(つくし)(広島県東広島市鏡山; 撮影: 池田誠慈, Mar. 26, 2017)
ハナニラの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 24, 2017)

2月

リュウキュウツワブキの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Feb. 3, 2017)
ヒメサザンカの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Feb. 3, 2017)
マレーシアシャクナゲの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Feb. 16, 2018)
ハッサク(八朔)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Feb. 17, 2017)

1月

アリドオシ(一両)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 13, 2017)
ヤブコウジ(十両)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 13, 2017)
センリョウ(千両)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 13, 2017)
マンリョウ(万両)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 13, 2017)
ツルアリドオシ(一両)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 5, 2018)
ビワの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 5, 2018)
ハッサクの果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 5, 2018)
フブキバナの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 13, 2017)
サツマノギクの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 13, 2017)

11月

  • ウンシュウミカンの宮川早生という品種やレモンのリスボンという品種が色づいてきました.間もなく収穫です.シシトウガラシは分類学的にはピーマンと同じ種類とされています.熟すと赤くなりますが,普段食するのは熟す前の青いものです.ハボタンやビオラ,パンジーの植え付けの準備をしています.
ウンシュウミカン(温州みかん)の一品種,宮川早生の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)
レモン(リスボン)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)
シシトウガラシ(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)
ハボタン(白)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)
ハボタン(白と紅)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)
ハボタン(紅)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)
マユハケオモト(ヒガンバナ科)の花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)
テリハノギクの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)

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