「東広島植物園/季節の花ごよみ」の版間の差分

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最新の花ごよみは[[広島大学植物園#季節の花ごよみ|こちら]].
 
最新の花ごよみは[[広島大学植物園#季節の花ごよみ|こちら]].
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*[[大温室]]で,琉球に分布する[[リュウキュウツワブキ_植物園・生態実験園|リュウキュウツワブキ]]や[[ヒメサザンカ_植物園・生態実験園|ヒメサザンカ]],アコウが開花します.園芸植物の[[マレーシアシャクナゲ_植物園・生態実験園|マレーシアシャクナゲ]]も開花します.[[ハッサク_植物園・生態実験園|ハッサク]]が実ります.
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|[[ファイル:20170203リュウキュウツワブキ花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_70D_0899.JPG|250px|thumb|right|リュウキュウツワブキの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Feb. 3, 2017)|link=リュウキュウツワブキ_植物園・生態実験園]]
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|[[ファイル:20170203ヒメサザンカ花_広島大学植物園_IMG_70D_0904.JPG|250px|thumb|right|ヒメサザンカの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Feb. 3, 2017)|link=ヒメサザンカ_植物園・生態実験園]]
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||[[ファイル:20180216マレーシアシャクナゲ花02_広島大学植物園_池田撮影_IMG_24312.JPG|250px|thumb|right|マレーシアシャクナゲの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Feb. 16, 2018)|link=マレーシアシャクナゲ_植物園・生態実験園]]
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|[[ファイル:20170217ハッサク果実_広島大学植物園_池田撮影_IMG_16803.JPG|250px|thumb|right|ハッサク(八朔)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Feb. 17, 2017)|link=ハッサク_植物園・生態実験園]]
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*美しい赤い実がなることから正月の縁起物とされる[[アリドオシ|アリドオシ(一両)]]や[[ヤブコウジ|ヤブコウジ(十両)]],[[センリョウ|センリョウ(千両)]],[[マンリョウ|マンリョウ(万両)]]が実っています.[[アリドオシ]]の代わりに草本の[[ツルアリドオシ]]が一両と呼ばれることもあります.樹木園では[[ビワ]]が開花しています.[[大温室]]では,フブキバナやサツマノギクが開花します.
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|[[ファイル:20170113アリドオシ果実_広島大学植物園_池田撮影_IMG_16395.JPG|250px|thumb|right|アリドオシ(一両)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 13, 2017)|link=アリドオシ]]
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|[[ファイル:20170113ヤブコウジ果実_広島大学植物園_池田撮影_IMG_16404.JPG|250px|thumb|right|ヤブコウジ(十両)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 13, 2017)|link=ヤブコウジ]]
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|[[ファイル:20170113センリョウ果実_広島大学植物園_池田撮影_IMG_16393.JPG|250px|thumb|right|センリョウ(千両)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 13, 2017)|link=センリョウ]]
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|[[ファイル:20170113マンリョウ果実_広島大学植物園_池田撮影_IMG_16398.JPG|250px|thumb|right|マンリョウ(万両)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 13, 2017)|link=マンリョウ]]
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|[[ファイル:20180105ツルアリドオシ果実_広島大学植物園_池田撮影_IMG_24025.JPG|250px|thumb|right|ツルアリドオシ(一両)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 5, 2018)|link=ツルアリドオシ]]
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|[[ファイル:20180105ビワ花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_24032.JPG|250px|thumb|right|ビワの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 5, 2018)|link=ビワ]]
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|[[ファイル:20170113フブキバナ花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_16365.JPG|250px|thumb|right|フブキバナの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 13, 2017)]]
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|[[ファイル:20170113サツマノギク花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_16370.JPG|250px|thumb|right|サツマノギクの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 13, 2017)]]
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*ウンシュウミカンの宮川早生という品種やレモンのリスボンという品種が色づいてきました.間もなく収穫です.シシトウガラシは分類学的にはピーマンと同じ種類とされています.熟すと赤くなりますが,普段食するのは熟す前の青いものです.ハボタンやビオラ,パンジーの植え付けの準備をしています.
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|[[ファイル:20161125ウンシュウミカン宮川早生_広島大学植物園_池田撮影_IMG_15683.JPG|200px|thumb|right|ウンシュウミカン(温州みかん)の一品種,宮川早生の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)]]
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|[[ファイル:20161125レモンリスボン_広島大学植物園_池田撮影_IMG_15681.JPG|200px|thumb|right|レモン(リスボン)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)]]
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|[[ファイル:20161125シシトウガラシ_広島大学植物園_池田撮影_IMG_15686.JPG|200px|thumb|right|シシトウガラシ(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)]]
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|[[ファイル:20161125ハボタン白_広島大学植物園_池田撮影_IMG_15679.JPG|200px|thumb|right|ハボタン(白)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)]]
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|[[ファイル:20161125ハボタン紅白_広島大学植物園_池田撮影_IMG_15675.JPG|200px|thumb|right|ハボタン(白と紅)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)]]
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|[[ファイル:20161125ハボタン紅_広島大学植物園_池田撮影_IMG_15677.JPG|200px|thumb|right|ハボタン(紅)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)]]
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|[[ファイル:20161125マユハケオモト花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_70D_0804.JPG|200px|thumb|right|マユハケオモト(ヒガンバナ科)の花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)|link=マユハケオモト_植物園・生態実験園]]
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|[[ファイル:20161125テリハノギク花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_70D_0810.JPG|200px|thumb|right|テリハノギクの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)]]
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|[[ファイル:20170326スギナ胞子茎_東広島市鏡山_池田撮影_IMG_70D_1297.JPG|250px|thumb|right|スギナの胞子茎(つくし)(広島県東広島市鏡山; 撮影: 池田誠慈, Mar. 26, 2017)|link=スギナ]]
 
|[[ファイル:20170326スギナ胞子茎_東広島市鏡山_池田撮影_IMG_70D_1297.JPG|250px|thumb|right|スギナの胞子茎(つくし)(広島県東広島市鏡山; 撮影: 池田誠慈, Mar. 26, 2017)|link=スギナ]]
 
||[[ファイル:20170324ハナニラ花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_17794.JPG|250px|thumb|right|ハナニラの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 24, 2017)|link=ハナニラ_植物園・生態実験園]]
 
||[[ファイル:20170324ハナニラ花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_17794.JPG|250px|thumb|right|ハナニラの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 24, 2017)|link=ハナニラ_植物園・生態実験園]]
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===2月===
 
*[[大温室]]で,琉球に分布する[[リュウキュウツワブキ_植物園・生態実験園|リュウキュウツワブキ]]や[[ヒメサザンカ_植物園・生態実験園|ヒメサザンカ]],アコウが開花します.園芸植物の[[マレーシアシャクナゲ_植物園・生態実験園|マレーシアシャクナゲ]]も開花します.[[ハッサク_植物園・生態実験園|ハッサク]]が実ります.
 
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|[[ファイル:20170203リュウキュウツワブキ花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_70D_0899.JPG|250px|thumb|right|リュウキュウツワブキの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Feb. 3, 2017)|link=リュウキュウツワブキ_植物園・生態実験園]]
 
|[[ファイル:20170203ヒメサザンカ花_広島大学植物園_IMG_70D_0904.JPG|250px|thumb|right|ヒメサザンカの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Feb. 3, 2017)|link=ヒメサザンカ_植物園・生態実験園]]
 
||[[ファイル:20180216マレーシアシャクナゲ花02_広島大学植物園_池田撮影_IMG_24312.JPG|250px|thumb|right|マレーシアシャクナゲの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Feb. 16, 2018)|link=マレーシアシャクナゲ_植物園・生態実験園]]
 
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|[[ファイル:20170217ハッサク果実_広島大学植物園_池田撮影_IMG_16803.JPG|250px|thumb|right|ハッサク(八朔)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Feb. 17, 2017)|link=ハッサク_植物園・生態実験園]]
 
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===1月===
 
*美しい赤い実がなることから正月の縁起物とされる[[アリドオシ|アリドオシ(一両)]]や[[ヤブコウジ|ヤブコウジ(十両)]],[[センリョウ|センリョウ(千両)]],[[マンリョウ|マンリョウ(万両)]]が実っています.[[アリドオシ]]の代わりに草本の[[ツルアリドオシ]]が一両と呼ばれることもあります.樹木園では[[ビワ]]が開花しています.[[大温室]]では,フブキバナやサツマノギクが開花しています.
 
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|[[ファイル:20170113アリドオシ果実_広島大学植物園_池田撮影_IMG_16395.JPG|250px|thumb|right|アリドオシ(一両)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 13, 2017)|link=アリドオシ]]
 
|[[ファイル:20170113ヤブコウジ果実_広島大学植物園_池田撮影_IMG_16404.JPG|250px|thumb|right|ヤブコウジ(十両)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 13, 2017)|link=ヤブコウジ]]
 
|[[ファイル:20170113センリョウ果実_広島大学植物園_池田撮影_IMG_16393.JPG|250px|thumb|right|センリョウ(千両)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 13, 2017)|link=センリョウ]]
 
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|[[ファイル:20170113マンリョウ果実_広島大学植物園_池田撮影_IMG_16398.JPG|250px|thumb|right|マンリョウ(万両)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 13, 2017)|link=マンリョウ]]
 
|[[ファイル:20180105ツルアリドオシ果実_広島大学植物園_池田撮影_IMG_24025.JPG|250px|thumb|right|ツルアリドオシ(一両)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 5, 2018)|link=ツルアリドオシ]]
 
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|[[ファイル:20180105ビワ花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_24032.JPG|250px|thumb|right|ビワの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 5, 2018)|link=ビワ]]
 
|[[ファイル:20180105ハッサク果実_広島大学植物園_池田撮影_IMG_24033.JPG|250px|thumb|right|ハッサクの果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 5, 2018)]]
 
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|[[ファイル:20170113フブキバナ花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_16365.JPG|250px|thumb|right|フブキバナの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 13, 2017)]]
 
|[[ファイル:20170113サツマノギク花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_16370.JPG|250px|thumb|right|サツマノギクの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 13, 2017)]]
 
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===11月===
 
*ウンシュウミカンの宮川早生という品種やレモンのリスボンという品種が色づいてきました.間もなく収穫です.シシトウガラシは分類学的にはピーマンと同じ種類とされています.熟すと赤くなりますが,普段食するのは熟す前の青いものです.ハボタンやビオラ,パンジーの植え付けの準備をしています.
 
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|[[ファイル:20161125ウンシュウミカン宮川早生_広島大学植物園_池田撮影_IMG_15683.JPG|200px|thumb|right|ウンシュウミカン(温州みかん)の一品種,宮川早生の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)]]
 
|[[ファイル:20161125レモンリスボン_広島大学植物園_池田撮影_IMG_15681.JPG|200px|thumb|right|レモン(リスボン)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)]]
 
|[[ファイル:20161125シシトウガラシ_広島大学植物園_池田撮影_IMG_15686.JPG|200px|thumb|right|シシトウガラシ(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)]]
 
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|[[ファイル:20161125ハボタン白_広島大学植物園_池田撮影_IMG_15679.JPG|200px|thumb|right|ハボタン(白)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)]]
 
|[[ファイル:20161125ハボタン紅白_広島大学植物園_池田撮影_IMG_15675.JPG|200px|thumb|right|ハボタン(白と紅)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)]]
 
|[[ファイル:20161125ハボタン紅_広島大学植物園_池田撮影_IMG_15677.JPG|200px|thumb|right|ハボタン(紅)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)]]
 
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|[[ファイル:20161125マユハケオモト花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_70D_0804.JPG|200px|thumb|right|マユハケオモト(ヒガンバナ科)の花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)|link=マユハケオモト_植物園・生態実験園]]
 
|[[ファイル:20161125テリハノギク花_広島大学植物園_池田撮影_IMG_70D_0810.JPG|200px|thumb|right|テリハノギクの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)]]
 
 
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2019年2月8日 (金) 21:24時点における版

広島大学 > デジタル自然史博物館 > メインページ > 広島大学の自然 > 広島大学植物園 > 季節の花ごよみ

目次

広島大学植物園の季節の花ごよみ

最新の花ごよみはこちら

2月

リュウキュウツワブキの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Feb. 3, 2017)
ヒメサザンカの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Feb. 3, 2017)
マレーシアシャクナゲの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Feb. 16, 2018)
ハッサク(八朔)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Feb. 17, 2017)

1月

アリドオシ(一両)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 13, 2017)
ヤブコウジ(十両)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 13, 2017)
センリョウ(千両)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 13, 2017)
マンリョウ(万両)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 13, 2017)
ツルアリドオシ(一両)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 5, 2018)
ビワの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 5, 2018)
ハッサクの果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 5, 2018)
フブキバナの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 13, 2017)
サツマノギクの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jan. 13, 2017)

11月

  • ウンシュウミカンの宮川早生という品種やレモンのリスボンという品種が色づいてきました.間もなく収穫です.シシトウガラシは分類学的にはピーマンと同じ種類とされています.熟すと赤くなりますが,普段食するのは熟す前の青いものです.ハボタンやビオラ,パンジーの植え付けの準備をしています.
ウンシュウミカン(温州みかん)の一品種,宮川早生の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)
レモン(リスボン)の果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)
シシトウガラシ(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)
ハボタン(白)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)
ハボタン(白と紅)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)
ハボタン(紅)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)
マユハケオモト(ヒガンバナ科)の花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)
テリハノギクの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)

9月

ヒガンバナの花(広島県東広島市鏡山; 撮影: 池田誠慈, Sep. 15, 2017)
シロバナマンジュシャゲの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Sep. 16, 2016)
ショウキズイセンの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Sep. 9, 2016)
ガザニアの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Sep. 2, 2016)
ガガブタの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Sep. 9, 2016)
ツリフネソウの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Sep. 9, 2016)
シュウカイドウの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Sep. 2, 2016)

8月

  • アサガオフウセンカズラが開花します.花や実を鑑賞するのにも使われますが,最近ではグリーンカーテン(壁面緑化)としての利用も増えています.
アサガオ(白花)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Aug. 4, 2017)
アサガオ(青紫色)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Aug. 4, 2017)
アサガオ(赤紫色)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Aug. 4, 2017)
フウセンカズラ(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 28, 2017)
フウセンカズラの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 28, 2017)
フウセンカズラの花と果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 28, 2017)


7月

ホタルブクロの花(白花)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 7, 2017)
ミソハギの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 7, 2017)
ヤブカンゾウの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 7, 2017)
ダンドク(カンナ)の花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 7, 2017)
キツネノカミソリの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 21, 2017)
ミソハギの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 21, 2017)
セイヨウアジサイの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 7, 2017)
ガクアジサイの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 7, 2017)
シモツケの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 21, 2017)
オニユリの花(植栽)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 28, 2017)
オニユリのむかご(植栽)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 28, 2017)
ツユクサの花(広島県東広島市鏡山; 撮影: 池田誠慈, Jul. 1, 2016)
アメリカノウゼンカズラの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 29, 2016)
ハエマンサス(Haemanthus multiflorus)の花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 8, 2016)
ダンドク(カンナ)の花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 29, 2016)
アルストロメリアの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 1, 2016)
アルストロメリアの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 1, 2016)
セイヨウアジサイの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 1, 2016)
アナナス(属)の花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 1, 2016)
グズマニアの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 1, 2016)
デュランタの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 1, 2016)
カミガヤツリ(パピルス)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 1, 2016)
ソブラリアの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 1, 2016)
ミソハギの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 1, 2016)
サイジョウコウホネの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 1, 2016)
ナツズイセンの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jul. 29, 2016)

6月

アメリカノウゼンカズラの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 23, 2017)
ホタルブクロの花(白花)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 23, 2017)
ドクダミの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 23, 2017)
シモツケの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 9, 2017)
ヤマボウシ '紅富士'の花.ピンク色の花弁のように見えるものは総苞で,中心に花序がある.(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 9, 2017)
ヤマボウシ '紅富士'の花.総苞先端の形は鋭尖形.(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 9, 2017)
ケラマツツジの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 9, 2017)
クリの花序(広島県東広島市鏡山; 撮影: 池田誠慈, Jun. 9, 2017)
クリの雌花(広島県東広島市鏡山; 撮影: 池田誠慈, Jun. 9, 2017)
ザクロの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 9, 2017)
樹木園のユスラウメの実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 3, 2016)
ビックリグミの実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 3, 2016)
樹木園のクリの花(広島県東広島市鏡山; 撮影: 池田誠慈, Jun. 3, 2016)
ギンバイカの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 10, 2016)
キキョウランの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 10, 2016)
ナリヤランの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 3, 2016)
ハイビスカスの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 3, 2016)
サクララン(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 3, 2016)
サクラランの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 3, 2016)
ビカクシダ(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 3, 2016)

5月

アヤメの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, May 11, 2018)
キショウブの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, May 11, 2018)
モチツツジ(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, May 11, 2018)
サツキの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, May 30, 2017)
ツルマンネングサの花(広島県東広島市鏡山; 撮影: 池田誠慈, May 27, 2016)
樹木園のサラサウツギの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, May 27, 2016)
オオムラサキツユクサの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, May 18, 2016)
シランの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, May 30, 2017)
シランの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, May 18, 2016)
ユスラウメの果実(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, May 30, 2017)

4月

スモモの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Apr. 4, 2017)
ユスラウメの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Apr. 4, 2017)
カリンの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Apr. 28, 2017)
アメリカハナズオウの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Apr. 25, 2017)
アメリカハナズオウの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Apr. 25, 2017)
シャガの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Apr. 28, 2017)
ショカツサイの花(広島県東広島市鏡山; 撮影: 池田誠慈, Apr. 4, 2017)
フッキソウの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Apr. 7, 2017)
ヒメウズの花(広島県東広島市鏡山; 撮影: 池田誠慈, Apr. 4, 2017)
レンゲツツジの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Apr. 28, 2017)
キシツツジの花.雄しべは10本.(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Apr. 28, 2017)
ヒラドツツジの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Apr. 28, 2017)
ミヤコツツジの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Apr. 28, 2017)
モチツツジの花.雄しべは5本.(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Apr. 28, 2017)

3月

ウメの1品種,カゴシマコウ(鹿児島紅)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 7, 2017)
ミツマタの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 17, 2017)
セイシカの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 17, 2017)
テンダイウヤク(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 2, 2018)
シダレノボタンの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 2, 2018)
フキの花(フキノトウ)(広島県東広島市鏡山; 撮影: 池田誠慈, Mar. 17, 2017)
ネコヤナギの雄花序(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 17, 2017)
ハナキリンの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 17, 2017)
コウヤミズキの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 14, 2017)
スギナの胞子茎(つくし)(広島県東広島市鏡山; 撮影: 池田誠慈, Mar. 26, 2017)
ハナニラの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 24, 2017)

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