「マルバノキ 広島大学東広島キャンパス」の版間の差分

提供: 広島大学デジタル自然史博物館 植物
移動: 案内検索
 
39行: 39行:
 
[[Category:東広島キャンパスの植物]]
 
[[Category:東広島キャンパスの植物]]
 
[[Category:広島大学]]
 
[[Category:広島大学]]
[[Category:広島大学植物園]]
+
[[Category:東広島植物園]]
 
[[Category:D]]
 
[[Category:D]]
 
[[Category:ヘ]]
 
[[Category:ヘ]]

2019年12月6日 (金) 19:57時点における最新版

広島大学 > デジタル自然史博物館 > メインページ > 広島大学の自然 > 東広島キャンパスの植物 > マルバノキ

紅葉したマルバノキ(ベニマンサク)(植栽)(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Sep. 9, 2016)
マルバノキ(ベニマンサク)の冬芽(植栽)(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Feb. 22, 2017)
マルバノキ(ベニマンサク)の花(植栽)(広島県東広島市鏡山; 撮影: 松坂啓佑, Nov. 29, 2019)

目次

マルバノキ(ベニマンサク)(広島大学東広島キャンパス)

和名

学名

  • Disanthus cercidifolius Maxim.

分類

  • マンサク科 Hamamelidaceae

分布

解説

  • 生体実験園の中ほどに植栽されている.由来は,豊原源太郎先生が木曽赤沢産のものを挿し木したもの.
  • 広島県内では,廿日市市大野町のおおの自然観察の森の「ベニマンサク群叢」は,広島県の天然記念物に指定されている.


備考

関連ページ

参考文献


広島大学 > デジタル自然史博物館 > メインページ > 広島大学の自然 > 東広島キャンパスの植物 > マルバノキ