「マガリケムシヒキ 広島大学東広島キャンパス」の版間の差分

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=マガリケムシヒキ(広島大学東広島キャンパス)=
 
=マガリケムシヒキ(広島大学東広島キャンパス)=

2018年7月13日 (金) 17:45時点における最新版

広島大学 > デジタル自然史博物館 > メインページ > 広島大学の自然 > 東広島キャンパスの動物 > マガリケムシヒキ

木の枝にとまるマガリケムシヒキ(成虫).(広島県東広島市鏡山; 撮影: 南葉錬志郎, Apr. 30, 2018)
後頭部を拡大すると,毛がほぼ直角に折れ曲がっていることが確認できる.(広島県東広島市鏡山; 撮影: 南葉錬志郎, Apr. 30, 2018)

マガリケムシヒキ(広島大学東広島キャンパス)

和名

学名

  • Neoitamus angusticornis

分類

  • ムシヒキアブ科 Asilidae

分布

  • 北海道,本州,四国,九州.

解説

  • 後頭部から生える毛が折れ曲がっていることが和名の由来.
  • キャンパス内での個体数は多い.

備考

参考文献


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