ホソバウマノスズクサ

2019年11月20日 (水) 07:28時点におけるChubo (トーク | 投稿記録)による版
(差分) ← 古い版 | 最新版 (差分) | 新しい版 → (差分)

広島大学 > デジタル自然史博物館 > 植物 > 郷土の植物 > 維管束植物 > ホソバウマノスズクサ | 広島県の植物図鑑 / 和名順

ホソバウマノスズクサ Aristolochia onoei Fr. & Sav.

シノニム

その他

  • Aristolochia onoei Franch. et Savat.(広島大学理学部附属宮島自然植物実験所・比婆科学教育振興会 1997で採用.)

分類

種子植物門 Spermatophyta > 被子植物亜門 Angiospermae > 双子葉植物綱 Dicotyledoneae > ウマノスズクサ科 Aristolochiaceae > ウマノスズクサ属 Aristolochia

解説

花期

分布・産地・天然記念物

分布

産地

天然記念物

標本

  • 府中町水分峡(hh-5537),廿日市市四季ケ丘(yw-8102)

慣用名・英名・広島県方言

慣用名

  • アリマウマノスズクサ

英名

広島県方言

備考

  • 環境庁コード: 19680

文献(出典)

  • 府中町生物実態調査団(1988),関ほか(1994),広島大学理学部附属宮島自然植物実験所・比婆科学教育振興会(1997)

文献(引用)


広島大学 / デジタル自然史博物館 / 植物 / 郷土の植物 / 維管束植物 | 広島県の植物図鑑 / 和名順 にもどる