「ハルニレ」の版間の差分

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== 引用文献 ==
 
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* [[土井_1983|土井美夫. 1983. 広島県植物目録. 148 pp. 博新館, 広島.]]
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*[[土井_1983|土井美夫. 1983. 広島県植物目録. 148 pp. 博新館, 広島.]]
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*[[関ほか_1996|関 太郎・桑田健吾・渡辺泰邦・桑田武子.  1996.  広島県灰塚ダム周辺地域の種子植物.  「灰塚ダム湖とその周辺の自然」, pp. 459-558 + pls. 5.  灰塚ダム地質動植物学術調査団, 広島県.]]
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*[[吉野_1989|吉野(1989)]]
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*[[広島大学理学部附属宮島自然植物実験所・比婆科学教育振興会_1997|広島大学理学部附属宮島自然植物実験所・比婆科学教育振興会(1997)]]
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2019年7月22日 (月) 21:19時点における版

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目次

ハルニレ Ulmus japonica (Rehd.) Sargent.

シノニム

その他

分類

種子植物門 Spermatophyta > 被子植物亜門 Angiospermae > 双子葉植物綱 Dicotyledoneae > ニレ科 Ulmaceae > ニレ属 Ulmus

解説

中国山地の渓谷に分布するが少ない.枝に褐色のコルク質の発達したものをコブニレ[f. suberosa (Turcz.) Nakai]といい,県内から土井(1983)の報告がある.

花期

分布・産地・天然記念物

分布

産地

天然記念物

標本

  • 吉和村瀬戸滝(yy-9904),猿政山(yy-6129),東城町三国山(mt-8033),三良坂町長沢(ts-55089),高野町木地山川(yy-12751),神之瀬峡(mt-7288),比和町釜峯山(kk-2847),比婆山(ts-75)

慣用名・英名・広島県方言

慣用名

  • ニレ

英名

広島県方言

備考

  • 環境庁コード: 12280

文献(出典)

引用文献



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