「ニホントカゲとニホンカナヘビの見分け方」の版間の差分

提供: 広島大学デジタル自然史博物館_広島大学総合博物館
ナビゲーションに移動検索に移動
 
33行目: 33行目:
 
[[Category:トカゲ科]]
 
[[Category:トカゲ科]]
 
[[Category:広島県]]
 
[[Category:広島県]]
 +
[[Category:見分け方]]

2020年9月18日 (金) 16:04時点における最新版

広島大学 > デジタル自然史博物館 > 郷土の動物 > 広島県の爬虫類 > ニホントカゲとニホンカナヘビの見分け方 | 広島県の動物図鑑 / 和名順

ニホントカゲ(写真上)の尾長は全長の半分程度であるのに対し,ニホンカナヘビ(写真下)の尾長は全長の約2/3程度あり細長い印象を受ける.(撮影: 池田誠慈, ニホントカゲはApr. 26, 2016,ニホンカナヘビはJun. 14, 2015)
ニホントカゲの幼体.尻尾の鮮やかな青色は成長すると薄れる.(廿日市市宮島; 撮影: 池田誠慈, May 4, 2015)
ニホントカゲ(幼体)(左)とニホンカナヘビ(右)

ニホントカゲとニホンカナヘビの見分け方

解説

備考

参考文献

  • 比婆科学教育振興会(編). 1996. 広島県の両生・爬虫類. 168 pp. 中国新聞社, 広島.

更新履歴

  • 2015.05.08 ページ作成
  • 2016.04.27 図を追加.

広島大学 > デジタル自然史博物館 > 郷土の動物 > 広島県の爬虫類 > ニホントカゲとニホンカナヘビの見分け方 | 広島県の動物図鑑 / 和名順