トビイロツノゼミ 広島大学東広島キャンパス

提供: 広島大学デジタル博物館
2018年7月17日 (火) 21:05時点におけるStudent02 (トーク | 投稿記録)による版 (ページの作成:「<span style="font-size:10">[http://www.hiroshima-u.ac.jp/index-j.html 広島大学] > [http://www.digital-museum.hiroshima-u.ac.jp/~museum/ デジタル自然史博物館...」)
(差分) ← 古い版 | 最新版 (差分) | 新しい版 → (差分)
ナビゲーションに移動検索に移動

広島大学 > デジタル自然史博物館 > メインページ > 広島大学の自然 > 東広島キャンパスの動物 > トビイロツノゼミ

トビイロツノゼミ成虫.セイタカアワダチソウにとまっている.(広島県東広島市鏡山; 撮影: 南葉錬志郎, May 20, 2018)

トビイロツノゼミ(広島大学東広島キャンパス)

和名

学名

  • Machaerotypus sibiricus

分類

  • ツノゼミ科 Membracidae

分布

  • 日本全土.

解説

  • ツノゼミの中では最も普通に見られる.
  • マメ科植物やヨモギ類,セイタカアワダチソウなどの茎にとまり,汁を吸う.
  • キャンパス内での個体数は多い.

備考

参考文献


広島大学 > デジタル自然史博物館 > メインページ > 広島大学の自然 > 東広島キャンパスの動物 > トビイロツノゼミ