タブノキ 広島大学東広島キャンパス

提供: 広島大学デジタル博物館
2021年1月3日 (日) 23:36時点におけるStudent06 (トーク | 投稿記録)による版
(差分) ← 古い版 | 最新版 (差分) | 新しい版 → (差分)
ナビゲーションに移動検索に移動
タブノキ(広島県東広島市鏡山 教育学部; 撮影: 中村 創, Dec. 04, 2020)

タブノキ(東広島キャンパスの植物)

日本語 / English / 中文

日本語

和名 Japanese name

学名

  • Machilus thunbergii Siebold et Zucc.

分類

  • クスノキ科 Lauraceae

分布

  • 本州・四国・九州・琉球,朝鮮南部に分布.沿海地に多い.

東広島キャンパスの花期

  • 調査中

解説

  • クスノキ科の常緑大高木.
  • 小枝は無毛で,緑色.
  • 芽は,瓦重ね状の多数の芽鱗に包まれている.
  • 若葉はしばしば紅色となる.
  • 花は黄緑色で,4-5月に咲く.
  • 果実は黒紫色に熟す.
  • 東広島キャンパスでは,教育学部付近に植栽されている.

English

English name

Scientific name

Taxonomy

Distribution

Flowering season

Commentary

中文

中文名 Chinese name

科学名称

分類

分布

東広島キャンパスの花期 Flowering season

解説

ギャラリー Gallery 画廊


広島大学 > デジタル自然史博物館 > メインページ > 広島大学の自然 > 東広島キャンパスの植物 > タブノキ