シベリアカタアリ 広島大学東広島キャンパス

提供: 広島大学デジタル博物館
2018年7月9日 (月) 21:15時点におけるIkeda (トーク | 投稿記録)による版
(差分) ← 古い版 | 最新版 (差分) | 新しい版 → (差分)
ナビゲーションに移動検索に移動

広島大学 > デジタル自然史博物館 > メインページ > 広島大学の自然 > 東広島キャンパスの動物 > シベリアカタアリ

アブラムシから蜜をもらうシベリアカタアリ(成虫).(広島県東広島市鏡山; 撮影: 南葉錬志郎, May 26, 2018)

シベリアカタアリ(広島大学東広島キャンパス)

和名

学名

  • Dolichoderus sibiricus

分類

  • アリ科 Formicidae

分布

  • 北海道,本州,四国,九州,屋久島.日本以外ではシベリア,朝鮮半島,中国など.

解説

  • 腹部に黄色の斑紋が2対あるのが特徴.
  • キャンパスでは生態実験園などで見られる.

備考

参考文献


広島大学 > デジタル自然史博物館 > メインページ > 広島大学の自然 > 東広島キャンパスの動物 > シベリアカタアリ