キスジハネビロウンカ 広島大学東広島キャンパス

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キスジハネビロウンカの成虫.ハネナガウンカ類としては小型で,翅の幅が広い.(広島県東広島市鏡山; 撮影: 南葉錬志郎, Jul. 17 2020)

キスジハネビロウンカ(広島大学東広島キャンパス)

和名

学名

  • Rhotana satsumana

分類

  • ハネナガウンカ科 Derbidae

分布

  • 本州,四国,九州.

解説

  • 大きく幅広い翅をもつ.
  • 翅には黄褐色の筋が入る.
  • 様々な植物の汁を吸う.
  • 初夏~夏に見られる.
  • 東広島キャンパスでの個体数は多い.

備考

参考文献


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