キジバトとカワラバトの見分け方

ハトはハト目ハト科の鳥の総称です.日本在来のハトとしては,背と翼にうろこ状の模様があるキジバトがいます.また,家禽(かきん)としてカワラバト(ドバト)が導入され,野生化しています.

キジバト

カワラバト(ドバト)

見分け方に関するページ

鳥類

両生類

爬虫類

昆虫

節足動物

広島大学総合博物館のイベント

  • 2024年4月20日(土)13~16時に広島大学総合博物館『第100回フィールドナビ「自然と遺跡めぐり―春のキャンパスツアーと神楽鑑賞―』が開催されます.
  • 詳しくはこちら→イベントの詳細・申し込み
 

広島大学 > デジタル自然史博物館 > メインページ > 郷土の動物 > 広島県の鳥類 > キジバトとカワラバトの見分け方 | 広島県の動物図鑑 / 和名順 にもどる