カトウツケオグモ 広島大学東広島キャンパス

提供: 広島大学デジタル自然史博物館_広島大学総合博物館
2019年5月13日 (月) 19:31時点におけるRNanba (トーク | 投稿記録)による版 (ページの作成:「<span style="font-size:10">[http://www.hiroshima-u.ac.jp/index-j.html 広島大学] > [http://www.digital-museum.hiroshima-u.ac.jp/~museum/ デジタル自然史博物館...」)
(差分) ← 古い版 | 最新版 (差分) | 新しい版 → (差分)
ナビゲーションに移動検索に移動

広島大学 > デジタル自然史博物館 > メインページ > 広島大学の自然 > 東広島キャンパスの動物 > カトウツケオグモ

カトウツケオグモの成体(メス).樹木の葉上などに稀に見られる.(広島県東広島市鏡山; 撮影: 南葉錬志郎, Nov. 6, 2018)

カトウツケオグモ(広島大学東広島キャンパス)

和名

学名

  • Phrynarachne katoi

分類

  • カニグモ科 Thomisidae

分布

  • 本州,四国,九州,沖縄.

解説

  • 東広島キャンパスでは山中遺跡で確認することができた.
  • 鳥の糞に擬態している.
  • 個体数が少なく,希少種と言われている.

備考

参考文献


広島大学 > デジタル自然史博物館 > メインページ > 広島大学の自然 > 東広島キャンパスの動物 > カトウツケオグモ