アメンボ 広島大学東広島キャンパス

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アメンボの成虫.(広島県東広島市鏡山; 撮影: 南葉錬志郎, Mar. 31, 2021)
小昆虫の体液をすするアメンボの成虫.(広島県東広島市鏡山; 撮影: 南葉錬志郎, Sep. 28 , 2018)
アメンボの成虫.ため池や川の開放水面に多い.(広島県東広島市鏡山; 撮影: 南葉錬志郎, Mar. 31, 2021)

アメンボ(広島大学東広島キャンパス)

和名

学名

  • Aquarius paludum

分類

  • アメンボ科 Gerriidae

分布

  • 日本全国.

解説

  • 腹部の先端に一対のトゲがある.
  • 平地~山地の止水域に生息する.
  • 水面に落下した小昆虫などの体液を吸う.
  • キャンパス内では角脇川の淀みやぶどう池で見られる.

備考

参考文献


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