アメンボ 広島大学東広島キャンパス

2018年10月27日 (土) 19:27時点におけるStudent02 (トーク | 投稿記録)による版 (ページの作成:「<span style="font-size:10">[http://www.hiroshima-u.ac.jp/index-j.html 広島大学] > [http://www.digital-museum.hiroshima-u.ac.jp/~museum/ デジタル自然史博物館...」)
(差分) ← 古い版 | 最新版 (差分) | 新しい版 → (差分)

広島大学 > デジタル自然史博物館 > メインページ > 広島大学の自然 > 東広島キャンパスの動物 > アメンボ

小昆虫の体液をすするアメンボの成虫.(広島県東広島市鏡山; 撮影: 南葉錬志郎, Sep. 28 , 2018)

アメンボ(広島大学東広島キャンパス)

和名

学名

  • Aquarius paludum

分類

  • アメンボ科 Gerriidae

分布

  • 日本全国.

解説

  • 腹部の先端に一対のトゲがある.
  • 平地~山地の止水域に生息する.
  • 水面に落下した小昆虫などの体液を吸う.
  • キャンパス内では角脇川の淀みやぶどう池で見られる.

備考

参考文献


広島大学 > デジタル自然史博物館 > メインページ > 広島大学の自然 > 東広島キャンパスの動物 > アメンボ