アカイロトリノフンダマシ 広島大学東広島キャンパス

提供: 広島大学デジタル自然史博物館_広島大学総合博物館
2018年7月16日 (月) 18:33時点におけるStudent02 (トーク | 投稿記録)による版 (ページの作成:「<span style="font-size:10">[http://www.hiroshima-u.ac.jp/index-j.html 広島大学] > [http://www.digital-museum.hiroshima-u.ac.jp/~museum/ デジタル自然史博物館...」)
(差分) ← 古い版 | 最新版 (差分) | 新しい版 → (差分)
ナビゲーションに移動検索に移動

広島大学 > デジタル自然史博物館 > メインページ > 広島大学の自然 > 東広島キャンパスの動物 > アカイロトリノフンダマシ

アカイロトリノフンダマシ成体.腹部の両端の白斑の中には黒い模様があり,目玉のように見える.(広島県東広島市鏡山; 撮影: 南葉錬志郎, Jul. 14, 2018)

アカイロトリノフンダマシ(広島大学東広島キャンパス)

和名

  • アカイロトリノフンダマシ

学名

  • Cyrtarachne yunoharuensis

分類

  • コガネグモ科 Araneidae

分布

  • 本州,四国,九州.

解説

  • 褐色の体に白い模様が特徴的なクモ.
  • テントウムシの仲間に擬態しているものと思われる.
  • 東広島キャンパス内での個体数は少ない.

備考

参考文献


広島大学 > デジタル自然史博物館 > メインページ > 広島大学の自然 > 東広島キャンパスの動物 > アカイロトリノフンダマシ