広島大学総合博物館

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広島大学総合博物館


重要なお知らせ

  • 学内(教職員・学生)に対して限定開館しています。
  • 限定開館をしているのは、博物館本館・サテライト館「埋蔵文化財調査部門」(7月6日(月)から)です。
  • 当面の間、開館日は博物館本館:火~金(土・日・月・祝休館)10時~17時、サテライト館「埋蔵文化財調査部門」:月~金(土・日・祝休館)10時~17時とします。
  • 一般の方(学外)につきましては、キャンパス内への立ち入りが制限されていますので、ご遠慮いただきますようお願いいたします。
  • ご来館の際には、下記について御理解と御協力を賜りますようお願いします。
    • 発熱や咳等の風邪症状があるお客様は、来館を御遠慮ください。
    • マスクの着用に御協力ください。
    • 団体見学の受付は、現在中止しております。
    • スタッフによる展示解説は、現在自粛しております。
    • 職員証、学生証をご持参ください。


新着情報

2020.09.02 広島大学総合博物館のWebサイト(旧アドレス) http://home.hiroshima-u.ac.jp/museum/ は,広島大学のサーバー更新に伴い現在移行中です.10月までに https://www.digital-museum.hiroshima-u.ac.jp/humuseum/ に移行予定です.

2020.09.02 一時保護施設「オオサンショウウオの宿」(豊栄町)で保護してた個体の放流を行いました。中国新聞(8月28日付)やRCC・TSS・カモンケーブルテレビなどで、その様子が紹介されました。

2020.08.22 「広報東広島(9月号)」に佐藤学芸職員のコメントが掲載されました。

2020.08.21 東広島植物園ニュースレター22号を発刊しました。

2020.08.11 当館のマスコットキャラクター「ヒロッグ」がミュージアムキャラクターアワード2020に参戦中です。投票、よろしくお願いいたします。

2020.07.15 大塚副館長・清水准教授が編著した『永遠に残したい曽根干潟 世界的に貴重な野鳥と生きた化石カブトガニの楽園』が発刊されました。Amazonにて購入できます。※博物館や書店での販売はしておりません。

2020.05.28 清水准教授と山﨑大海さん(本学修了生・元学生スタッフ)の著作『オオサンショウウオと暮らすための50のこと』ネクパブPODアワード2020でグランプリを受賞しました。


エコミュージアム

  • 広島大学総合博物館は開館以来、キャンパスをまるごと博物館とみなしたエコミュージアム活動を推進してきました。 近年は、賀茂台地などの地域を博物館とみなす「東広島エコミュージアム」の活動を開始しています。
  • 本館・サテライト館・発見の小径(自然散策道)で構成され、本館を中心にこれらをネットワーク化させています。
  • 広島大学東広島キャンパスが所在する賀茂台地などの地域を博物館とみなす「東広島エコミュージアム」の活動を開始しています。
    • 2019年度には、令和元(平成31)年度 大学連携政策課題共同研究事業 市提案型共同研究(ニーズ型)「エコミュージアム構想に基づく周遊観光ツアーに関する研究」を実施しました。
    • 地域の取り組むべき課題のうち、地域の自然遺産・文化遺産の保全と活用、域内(特に中心市街地と周辺地域)の人びとの関わり合いの弱さの克服、産業面での観光の特色づくり、 大学の活用などに総合的に対応する方策として、エコミュージアム構想を用いた地域遺産の保全・活用と域内ネットワークの強化を具体的に検討しました。
  • 活動紹介(プロモーションビデオ)【広島大学総合博物館Youtubeチャンネル】


所在地

〒739-8524 広島県東広島市鏡山1-1-1


Webサイト


お問い合わせ

  • TEL:082-424-4212
  • FAX:082-424-4263
  • E-mail:museum★hiroshima-u.ac.jp(★を@に変えてください)



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