広島大学 > デジタル自然史博物館 > メインページ > 広島大学の自然 > 東広島キャンパスの動物 > メミズムシ
メミズムシ成虫.背面には青灰色または灰白色の斑紋が見られる.(広島県東広島市鏡山; 撮影: 南葉錬志郎, Jun. 24, 2018)
メミズムシの成虫.(広島県東広島市鏡山; 撮影: 南葉錬志郎, Jun. 7, 2021)
メミズムシの成虫.交尾はわずかな間に終了することが多い.(広島県東広島市鏡山; 撮影: 南葉錬志郎, Apr. 16, 2019)
メミズムシ(広島大学東広島キャンパス)
和名
学名
分類
分布
解説
- キャンパスでは生態実験園の水たまりやふれあいビオトープなどで観察できる.
- やや日当たりのよい湿地の水際などを歩き回る.
- 幼虫は砂利を身にまといカモフラージュする.
- キャンパス内での個体数は多い.
ギャラリー
正面から見たメミズムシ成虫.(広島県東広島市鏡山; 撮影: 南葉錬志郎, Jul. 14, 2018)
メミズムシの成虫.極めて長い口吻をもつ.(広島県東広島市鏡山; 撮影: 南葉錬志郎, Apr. 7, 2019)
備考
参考文献
広島大学 > デジタル自然史博物館 > メインページ > 広島大学の自然 > 東広島キャンパスの動物 > メミズムシ