カバイロツルタケ 広島大学東広島キャンパス

提供: 広島大学デジタル博物館
ナビゲーションに移動検索に移動

広島大学 > デジタル自然史博物館 > メインページ > 広島大学の自然 > 東広島キャンパスの菌類 > カバイロツルタケ

カバイロツルタケ(広島県東広島市鏡山; 撮影: 岩﨑元道, Oct. 14, 2020)

カバイロツルタケ(広島大学東広島キャンパス)

和名

  • カバイロツルタケ

学名

  • Amanita fulva

分類

  • テングタケ科 Amanitaceae

分布

  • 日本

解説

  • 秋に林の地上に発生する.
  • ツルタケに形態は酷似するが、全体が淡く赤褐色を帯びる.
  • ツルタケと異なり有毒である点に注意.

備考

参考文献

  • 今関六也・大谷吉雄・本郷次雄(編著). 2011. 山溪カラー名鑑 日本のきのこ, 増補改訂新版. viii + 639 pp. 山と溪谷社, 東京.

広島大学 > デジタル自然史博物館 > メインページ > 広島大学の自然 > 東広島キャンパスの菌類 > カバイロツルタケ