タイシャクトウヒレン Saussurea kubotae Kadota

キク科 Asteraceae (Compositae)

解説

Kadota (2007)で新種記載された. 帝釈峡が基準産地になっている. 帝釈峡ではセイタカトウヒレンと同所的に生育する.

慣用名

備考

  • 広島県RDBカテゴリ:
  • 環境庁コード:

文献(出典)

  • Kadota, Y. 2007. Systematic studies of Asian Saussurea (Asteraceae) I. Saussurea kubotae, a new species from western Japan. J. Jpn. Bot. 82: 259-265.

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Last-modified: Thu, 21 Jan 2010 13:42:54 JST (3608d)