「マイマイガ 広島大学東広島キャンパス」の版間の差分

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[[ファイル: 20190624マイマイガ成虫オス_東広島市鏡山_南葉撮影_IMG_59704s.jpg|200px|thumb|right|マイマイガの成虫(オス).オスは全身が茶褐色で,触角が発達している.(広島県東広島市鏡山; 撮影: 南葉錬志郎, Jun. 24 2019)]]
 
[[ファイル: 20190624マイマイガ成虫オス_東広島市鏡山_南葉撮影_IMG_59704s.jpg|200px|thumb|right|マイマイガの成虫(オス).オスは全身が茶褐色で,触角が発達している.(広島県東広島市鏡山; 撮影: 南葉錬志郎, Jun. 24 2019)]]
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[[ファイル: 20200523マイマイガ幼虫_東広島市鏡山_南葉撮影_IMG_129884s.jpg|200px|thumb|right|マイマイガの幼虫.(広島県東広島市鏡山; 撮影: 南葉錬志郎, May. 23, 2020)]]
  
 
=マイマイガ(広島大学東広島キャンパス)=
 
=マイマイガ(広島大学東広島キャンパス)=

2020年10月22日 (木) 16:12時点における最新版

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マイマイガの成虫(オス).オスは全身が茶褐色で,触角が発達している.(広島県東広島市鏡山; 撮影: 南葉錬志郎, Jun. 24 2019)
マイマイガの幼虫.(広島県東広島市鏡山; 撮影: 南葉錬志郎, May. 23, 2020)

マイマイガ(広島大学東広島キャンパス)

和名

学名

  • Lymantria dispar

分類

  • ドクガ科 Lymantriinae

分布

  • 北海道,本州,四国,九州.

解説

  • オスの翅は濃褐色だが,メスは淡い灰色をしている.
  • 成虫は大発生することがある.
  • 幼虫は様々な広葉樹の葉を食べる.
  • 東広島キャンパスでの個体数は多い.

備考

参考文献

  • 槐 真史・伊丹市昆虫館. 2013. ポケット図鑑日本の昆虫1400. 320 pp. 文一総合出版, 東京.

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