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=フタモンクロテントウ=
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==和名==
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*[[フタモンクロテントウ]]
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==学名==
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*''Cryptogonus orbiculus''
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==分類==
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*テントウムシ科 Coccinelidae
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==分布==
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*本州,四国,九州,沖縄.
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==解説==
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*2,3mmほどの非常に小さなテントウムシ.
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*アブラムシを捕食するとされ,キャンパスでは[[アカメガシワ]]の蜜腺を舐める姿が見られた.
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*東広島キャンパスでの個体数は多い.
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==備考==
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*[[東広島キャンパスの動物]]
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*[[フタモンクロテントウ|広島県のフタモンクロテントウの解説ページ]]
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== 参考文献 ==
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2019年12月24日 (火) 18:01時点における最新版

広島大学 > デジタル自然史博物館 > メインページ > 広島大学の自然 > 東広島キャンパスの動物 > フタモンクロテントウ

アカメガシワの葉の上に見られたフタモンクロテントウの成虫.(広島県東広島市鏡山; 撮影: 南葉錬志郎, Jul. 11, 2019)

目次

フタモンクロテントウ

和名

学名

  • Cryptogonus orbiculus

分類

  • テントウムシ科 Coccinelidae

分布

  • 本州,四国,九州,沖縄.

解説

  • 2,3mmほどの非常に小さなテントウムシ.
  • アブラムシを捕食するとされ,キャンパスではアカメガシワの蜜腺を舐める姿が見られた.
  • 東広島キャンパスでの個体数は多い.

備考

参考文献


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