「フカギレオオモミジ」の版間の差分

提供: 広島大学デジタル自然史博物館 植物
移動: 案内検索
(慣用名・英名・広島県方言)
(慣用名)
32行: 32行:
 
== 慣用名・英名・広島県方言 ==
 
== 慣用名・英名・広島県方言 ==
 
=== 慣用名 ===
 
=== 慣用名 ===
* ミヤジマカエデ
+
 
 
=== 英名 ===
 
=== 英名 ===
 
=== 広島県方言 ===
 
=== 広島県方言 ===

2016年3月24日 (木) 10:38時点における版

広島大学 > デジタル自然史博物館 > 植物 > 郷土の植物 > 維管束植物 > フカギレオオモミジ | 広島県の植物図鑑 / 和名順

目次

フカギレオオモミジ Acer amoenum Carrière f. palmatipartitum (Koidz.) K.Ogata

シノニム

  • Acer palmatum Thunb. var. amoenum (Carrière) Ohwi subvar. palmatipartitum Koidz.

その他

  • Acer palmatum Thunb. var. amoenum (Carriére.) Ohwi f. palmatipartitum (Koidz.) Sugim.(世羅ほか 2010で採用.)

分類

種子植物門 Spermatophyta > 被子植物亜門 Angiospermae > 双子葉植物綱 Dicotyledoneae > カエデ科 Aceraceae > カエデ属 Acer

解説

本編では,品種レベルの種内変異なので取り上げられなかったが,下記の標本を引用する.なお,Ogata (1999)は,A. amoenum Carriére. f. palmatipartitum (Koidz.) Ogataの学名を採用している.

花期

分布・産地・天然記念物

分布

産地

天然記念物

標本

  • 湯来町(hbg-13327)

慣用名・英名・広島県方言

慣用名

英名

広島県方言

備考

  • 環境庁コード: 32750

文献(出典)

  • 世羅ほか(2007)

広島大学 / デジタル自然史博物館 / 植物 / 郷土の植物 / 維管束植物 | 広島県の植物図鑑 / 和名順 にもどる