ツルネコノメソウ

提供: 広島大学デジタル自然史博物館_広島大学総合博物館
2012年7月2日 (月) 12:42時点におけるChubo (トーク | 投稿記録)による版 (→‎文献(出典))
(差分) ← 古い版 | 最新版 (差分) | 新しい版 → (差分)
ナビゲーションに移動検索に移動

広島大学 > デジタル自然史博物館 > 植物 > 郷土の植物 > 維管束植物 > ツルネコノメソウ | 広島県の植物図鑑 / 和名順

ツルネコノメソウ Chrysosplenium flagelliferum F.Schmidt

シノニム

その他

分類

種子植物門 Spermatophyta > 被子植物亜門 Angiospermae > 双子葉植物綱 Dicotyledoneae > ユキノシタ科 Saxifragaceae > ネコノメソウ属 Chrysosplenium

解説

  • 本編や高野町の種子植物では未確認種扱いであった.江塚らが記録した山野や新市産の証拠標本の所在は確認されなかったが,高杉茂雄,小池周司によって2産地が確認された.

花期

分布・産地・天然記念物

分布

産地

天然記念物

標本

  • 吉和村(hbg-17579)

慣用名・英名・広島県方言

慣用名

英名

広島県方言

備考

  • 環境庁コード:

文献(出典)


広島大学 / デジタル自然史博物館 / 植物 / 郷土の植物 / 維管束植物 | 広島県の植物図鑑 / 和名順 にもどる