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= コウホネ ''Nuphar japonicum'' DC.=
 
= コウホネ ''Nuphar japonicum'' DC.=

2019年6月14日 (金) 16:02時点における最新版

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コウホネの花(植栽)(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Jun. 14, 2019)
コウホネの花(植栽)(広島県東広島市鏡山 東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Aug. 3, 2018)

目次

コウホネ Nuphar japonicum DC.

シノニム

その他

  • Nuphar japonicum DC. var. japonicum(広島大学理学部附属宮島自然植物実験所・比婆科学教育振興会 1997で採用.)

分類

種子植物門 Spermatophyta > 被子植物亜門 Angiospermae > 双子葉植物綱 Dicotyledoneae > スイレン科 Nymphaeaceae > コウホネ属 Nuphar

解説

花期

分布・産地・天然記念物

分布

産地

天然記念物

標本

  • 熊野町木綿地(mt-15383),甲山町青男鹿山(yy-11903),世羅西町黒川(sf-1315),東広島市八本松町(ms-4686)

慣用名・英名・広島県方言

慣用名

  • コオホネ

英名

広島県方言

備考

  • 環境庁コード: 19400

文献(出典)

  • 橋本ほか(1980),府中町生物実態調査団(1988),下田(1995),渡辺ほか(1996),広島大学理学部附属宮島自然植物実験所・比婆科学教育振興会(1997)

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