「ガマ」の版間の差分

提供: 広島大学デジタル自然史博物館 植物
移動: 案内検索
 
2行: 2行:
  
 
[[ファイル:20190712ガマ花穂_東広島市鏡山_池田撮影_IMG_46281s.JPG|200px|thumb|right|ガマの花穂(広島県東広島市鏡山; 撮影: 池田誠慈, Jul. 12, 2019)]]
 
[[ファイル:20190712ガマ花穂_東広島市鏡山_池田撮影_IMG_46281s.JPG|200px|thumb|right|ガマの花穂(広島県東広島市鏡山; 撮影: 池田誠慈, Jul. 12, 2019)]]
[[ファイル:20200117ガマ花穂_広島県東広島市鏡山_松坂撮影_P1171967s.JPG|200px|thumb|right|ガマの花穂(広島県東広島市鏡山; 撮影: 松坂啓佑, Jan. 17, 2020)]]
+
[[ファイル:20200117ガマ花穂_広島県東広島市鏡山_松坂撮影_P1171967s.JPG|200px|thumb|right|ガマの果穂(広島県東広島市鏡山; 撮影: 松坂啓佑, Jan. 17, 2020)]]
  
 
= ガマ ''Typha latifolia'' L.=
 
= ガマ ''Typha latifolia'' L.=

2020年1月24日 (金) 15:46時点における最新版

広島大学 > デジタル自然史博物館 > 植物 > 郷土の植物 > 維管束植物 > ガマ | 広島県の植物図鑑 / 和名順

ガマの花穂(広島県東広島市鏡山; 撮影: 池田誠慈, Jul. 12, 2019)
ガマの果穂(広島県東広島市鏡山; 撮影: 松坂啓佑, Jan. 17, 2020)

目次

ガマ Typha latifolia L.

シノニム

その他

分類

種子植物門 Spermatophyta > 被子植物亜門 Angiospermae > 単子葉植物綱 Monocotyledoneae > ガマ科 Typhaceae > ガマ属 Typha

解説

花期

分布・産地・天然記念物

分布

産地

天然記念物

標本

  • 福山市中津原(yy-9707),戸河内町横川(yy-11571),広島市古川(rn-8886),府中町草摺滝(yw-4527),呉市石内(hh-6223),三良坂町灰塚(kk-1529),安浦町塩谷(yy-12541),大和町下徳良(sf-2317),御調町大塔(yk-3737),世羅町有美(ns-1536),世羅西町小国(ns-310),黒瀬町岡郷(sy-437),上蒲刈町(mh-11407),神石郡三和町桑木(yk-10561)

慣用名・英名・広島県方言

慣用名

英名

広島県方言

備考

  • 環境庁コード: 73700

文献(出典)


広島大学 / デジタル自然史博物館 / 植物 / 郷土の植物 / 維管束植物 | 広島県の植物図鑑 / 和名順 にもどる