「カワラヒワ 宮島」の版間の差分

提供: 広島大学デジタル自然史博物館 植物
移動: 案内検索
1行: 1行:
<span style="font-size:10">[http://www.hiroshima-u.ac.jp/index-j.html 広島大学] > [http://www.digital-museum.hiroshima-u.ac.jp/~museum/ デジタル自然史博物館] > [[郷土の動物|郷土の動物]] > [[宮島の野鳥]]| [[広島県の動物図鑑]] / [[広島県の動物図鑑/和名順/ブロック|和名順]] </span>
+
<span style="font-size:10">[http://www.hiroshima-u.ac.jp/index-j.html 広島大学] > [http://www.digital-museum.hiroshima-u.ac.jp/~museum/ デジタル自然史博物館] > [[メインページ]] > [[郷土の動物|郷土の動物]] > [[宮島の野鳥]] > [[カワラヒワ_宮島|カワラヒワ]] | [[広島県の動物図鑑]] / [[広島県の動物図鑑/和名順/ブロック|和名順]] </span>
  
 
[[ファイル:カワラヒワ廿日市市宮島町熊谷美登撮影photo032.jpg|200px|thumb|right|カワラヒワ(廿日市市宮島町; 撮影: 熊谷美登)]]
 
[[ファイル:カワラヒワ廿日市市宮島町熊谷美登撮影photo032.jpg|200px|thumb|right|カワラヒワ(廿日市市宮島町; 撮影: 熊谷美登)]]
44行: 44行:
  
 
----
 
----
<span style="font-size:10">[http://www.hiroshima-u.ac.jp/index-j.html 広島大学] > [http://www.digital-museum.hiroshima-u.ac.jp/~museum/ デジタル自然史博物館] > [[郷土の動物|郷土の動物]] > [[宮島の野鳥]]| [[広島県の動物図鑑]] / [[広島県の動物図鑑/和名順/ブロック|和名順]] にもどる</span>
+
<span style="font-size:10">[http://www.hiroshima-u.ac.jp/index-j.html 広島大学] > [http://www.digital-museum.hiroshima-u.ac.jp/~museum/ デジタル自然史博物館] > [[メインページ]] > [[郷土の動物|郷土の動物]] > [[宮島の野鳥]] > [[カワラヒワ_宮島|カワラヒワ]] | [[広島県の動物図鑑]] / [[広島県の動物図鑑/和名順/ブロック|和名順]] </span>
  
 
[[Category:動物]]
 
[[Category:動物]]

2016年4月16日 (土) 20:37時点における版

広島大学 > デジタル自然史博物館 > メインページ > 郷土の動物 > 宮島の野鳥 > カワラヒワ | 広島県の動物図鑑 / 和名順

カワラヒワ(廿日市市宮島町; 撮影: 熊谷美登)

目次

カワラヒワ Chloris sinica minor

分類

動物界 Animalia > 脊索動物門 Chordata > 脊椎動物亜門 Vertebrata > 鳥綱 Aves > スズメ目 Passeriformes > アトリ科 Fringillidae > カワラヒワ属 Chloris > カワラヒワ(種) Chloris sinica > カワラヒワ(亜種) Chloris sinica minor

解説

  • 留鳥で,海岸など開けた場所のマツ林に多い.
  • 繁殖も多く普通に見られる.
  • 繁殖期以外には群れでいることが多い.

(資料提供: 熊谷美登(厳島の鳥を知る会)/写真撮影: 熊谷美登)

分布・産地・天然記念物

分布

産地

天然記念物

慣用名・英名・広島県方言

慣用名

英名

広島県方言

備考

参考文献

  • 宮島町教育委員会(編). 1999. 宮島の野鳥. 176 pp. 宮島町, 宮島町.
  • 日本鳥学会(編). 2012. 日本鳥類目録改訂第7版. xx + 438 pp. 日本鳥学会, 三田.

更新履歴


広島大学 > デジタル自然史博物館 > メインページ > 郷土の動物 > 宮島の野鳥 > カワラヒワ | 広島県の動物図鑑 / 和名順