カラハナソウ

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目次

アオナラガシワ Humulus lupulus L. var. cordifolius Maxim. ex Franch. et Sav.

シノニム

その他

分類

種子植物門 Spermatophyta > 被子植物亜門 Angiospermae > 単子葉植物綱 Monocotyledoneae > クワ科 Moraceae > カラハナソウ属 Humulus

解説

  • 未確認種の扱いであったが江塚・松本が報告した標本の所在が明らかになった.また,窪田によって県南部で確認されたほか,東城町でも再発見されている.

花期

分布・産地・天然記念物

分布

産地

天然記念物

標本

  • 広島県(ae-4672),東城町(hbg-15011),八千代町(mk-1010981)

慣用名・英名・広島県方言

慣用名

英名

広島県方言

備考

  • 環境庁コード:

文献(出典)

  • 河毛(1974),江塚・松本(1985),,広島大学理学部附属宮島自然植物実験所・比婆科学教育振興会(1997),窪田(1998),広島県植物ノート編集委員会(1999),広島県東城町植物誌編纂委員会編(2004),広島市植物公園(2005),窪田・窪田(2007)

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