「カタオカハエトリ 広島大学東広島キャンパス」の版間の差分

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[[ファイル: 20190619カタオカハエトリ成体オス_東広島市鏡山_南葉撮影_IMG_57650s.jpg|200px|thumb|right|カタオカハエトリの成体(オス).第一歩脚が橙色をしている非常に特徴的なハエトリグモ.(広島県東広島市鏡山; 撮影: 南葉錬志郎, Jun. 19, 2019)]]
 
[[ファイル: 20190619カタオカハエトリ成体オス_東広島市鏡山_南葉撮影_IMG_57650s.jpg|200px|thumb|right|カタオカハエトリの成体(オス).第一歩脚が橙色をしている非常に特徴的なハエトリグモ.(広島県東広島市鏡山; 撮影: 南葉錬志郎, Jun. 19, 2019)]]
[[ファイル: 20200504カタオカハエトリ成体オス_東広島市鏡山_南葉撮影_IMG_116082s.jpg|200px|thumb|right|カタオカハエトリの成体(オス).[[ヤマトシロアリ_広島大学東広島キャンパス|ヤマトシロアリ]]の生殖虫を捕食している.(広島県東広島市鏡山; 撮影: 南葉錬志郎, May. 30, 2020)]]
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[[ファイル: 20200504カタオカハエトリ成体オス_東広島市鏡山_南葉撮影_IMG_116082s.jpg|200px|thumb|right|カタオカハエトリの成体(オス).[[ヤマトシロアリ_広島大学東広島キャンパス|ヤマトシロアリ]]の生殖虫を捕食している.(広島県東広島市鏡山; 撮影: 南葉錬志郎, May. 4, 2020)]]
 
[[ファイル: 20190521カタオカハエトリ成体(メス)_東広島市鏡山_南葉撮影_IMG_52991s.jpg|200px|thumb|right|カタオカハエトリの成体(メス).メスはオスのように脚が鮮やかでない.(広島県東広島市鏡山; 撮影: 南葉錬志郎, May. 21, 2019)]]
 
[[ファイル: 20190521カタオカハエトリ成体(メス)_東広島市鏡山_南葉撮影_IMG_52991s.jpg|200px|thumb|right|カタオカハエトリの成体(メス).メスはオスのように脚が鮮やかでない.(広島県東広島市鏡山; 撮影: 南葉錬志郎, May. 21, 2019)]]
  

2020年10月1日 (木) 22:43時点における版

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カタオカハエトリの成体(オス).第一歩脚が橙色をしている非常に特徴的なハエトリグモ.(広島県東広島市鏡山; 撮影: 南葉錬志郎, Jun. 19, 2019)
カタオカハエトリの成体(オス).ヤマトシロアリの生殖虫を捕食している.(広島県東広島市鏡山; 撮影: 南葉錬志郎, May. 4, 2020)
カタオカハエトリの成体(メス).メスはオスのように脚が鮮やかでない.(広島県東広島市鏡山; 撮影: 南葉錬志郎, May. 21, 2019)

カタオカハエトリ(広島大学東広島キャンパス)

和名

  • カタオカハエトリ

学名

  • Euophrys kataokai

分類

  • ハエトリグモ科 Salticidae

分布

  • 北海道,本州,四国,九州.

解説

  • 草地などに見られる小型のハエトリグモ.
  • オスの脚は鮮やかな橙色であり,特徴的である.一方,メスは全体的に灰褐色である.
  • 東広島キャンパスでの個体数は多い.

備考

参考文献

須黒達巳. 2017. ハエトリグモハンドブック. 144 pp. 文一総合出版, 東京.


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