「オオメナガカメムシ 広島大学東広島キャンパス」の版間の差分

提供: 広島大学デジタル自然史博物館 植物
移動: 案内検索
(ページの作成:「<span style="font-size:10">[http://www.hiroshima-u.ac.jp/index-j.html 広島大学] > [http://www.digital-museum.hiroshima-u.ac.jp/~museum/ デジタル自然史博物館...」)
 
 
33行: 33行:
 
[[Category:広島大学の自然]]
 
[[Category:広島大学の自然]]
 
[[Category:広島大学]]
 
[[Category:広島大学]]
[[Category:広島大学植物園]]
+
[[Category:東広島植物園]]
 
[[Category:G]]
 
[[Category:G]]
 
[[Category:オ]]
 
[[Category:オ]]

2019年12月26日 (木) 16:57時点における最新版

広島大学 > デジタル自然史博物館 > メインページ > 広島大学の自然 > 東広島キャンパスの動物 > オオメナガカメムシ

オオメナガカメムシ成虫.農作物を食害するアザミウマ類の天敵であるため,生物農薬としての利用が期待されている.(広島県東広島市鏡山; 撮影: 南葉錬志郎, May. 16, 2018)

目次

オオメナガカメムシ(広島大学東広島キャンパス)

和名

学名

  • Geocoris varius

分類

  • オオメナガカメムシ科 Geocoridae

分布

  • 本州,四国,九州.

解説

  • 雑食性のカメムシで,小昆虫の体液や植物の汁,花の蜜などを吸う.
  • オオメカメムシとも呼ばれる.
  • キャンパス内での個体数は多い.

備考

参考文献


広島大学 > デジタル自然史博物館 > メインページ > 広島大学の自然 > 東広島キャンパスの動物 > オオメナガカメムシ