「エゾカタビロオサムシ 広島大学東広島キャンパス」の版間の差分

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*北海道,本州,四国,九州.
  
 
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2020年9月14日 (月) 09:29時点における最新版

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エゾカタビロオサムシの成虫.(広島県東広島市鏡山; 撮影: 南葉錬志郎, Sep. 10, 2020)

エゾカタビロオサムシ

和名

学名

  • Campalita chinense

分類

  • オサムシ科 Carabidae

分布

  • 北海道,本州,四国,九州.

解説

  • 草地や河川敷などに見られる.
  • 主に鱗翅目の幼虫を捕食する.
  • オサムシ類としては珍しく後翅をもち,飛翔することができる.
  • 東広島キャンパスでの個体数は極めて少ない.

備考

参考文献


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