アオバネサルハムシ 広島大学東広島キャンパス

提供: 広島大学デジタル自然史博物館 植物
2019年7月10日 (水) 23:52時点におけるIkeda (トーク | 投稿記録)による版

(差分) ←前の版 | 最新版 (差分) | 次の版→ (差分)
移動: 案内検索

広島大学 > デジタル自然史博物館 > メインページ > 広島大学の自然 > 東広島キャンパスの動物 > アオバネサルハムシ

アオバネサルハムシの成虫.鞘翅が青い光沢を放つ個体.(広島県東広島市鏡山; 撮影: 南葉錬志郎, Jun. 17, 2019)

目次

アオバネサルハムシ(広島大学東広島キャンパス)

和名

学名

  • Bastilepta fulvipes

分類

  • ハムシ科 Chrysomelidae

分布

  • 北海道,本州,四国,九州.

解説

  • ヤナギ類やヨモギの葉などに集まる.
  • 鞘翅と脚の色は変異に富む
  • 東広島キャンパスでの個体数は多い.

備考

参考文献

  • 槐 真史・伊丹市昆虫館. 2013. ポケット図鑑日本の昆虫1400. 320 pp. 文一総合出版, 東京.

広島大学 > デジタル自然史博物館 > メインページ > 広島大学の自然 > 東広島キャンパスの動物 > アオバネサルハムシ