広島/植物/文献/Te-z

提供: 広島大学デジタル自然史博物館 植物
移動: 案内検索

広島県の植物に関する文献


A B C D E F G
Ha-h Hi-n Ho-t Hu-z I J Ka-n
Ko-z L M N O P Q
R Sa-d Se-t Su-z Ta-d Te-z U
V W X Y Z


Te-z

  1. 帝国森林会(編著) 1962. 日本老樹名木天然記念樹. 934 pp. (財)帝国森林会,東京./広島県内で247件を記載
  2. 寺尾(藤井)茂美 1953. 石灰岩地の植群の研究(1),備中,備後の石灰岩地. 広島大学教育学部紀要 第3部 3:73-89.
  3. Terao, S. 1961. An ecological note on the calcicolous plants in Japan. J. Sci. Hiroshima Univ., Series B, Div.2(Botany), 9:99-138.
  4. 戸田春光 1976. 広島県の樹木方言と樹木民俗(1). 比婆科学 103:1-10.
  5. 戸田春光 1976. 広島県の樹木方言と樹木民俗(2). 比婆科学 104:1-10.
  6. 戸田春光 1977. 広島県の樹木方言と樹木民俗(3). 比婆科学 106:1-10.
  7. 戸田春光 1979. 広島県の樹木方言と樹木民俗(4). 比婆科学 110:1-10.
  8. 戸田春光 1980. 広島県の樹木方言と樹木民俗(5). 比婆科学 112:1-10.
  9. 戸田春光・三輪明男 1966. 山県郡筒賀村村有林樹木目録(附 樹木方言). 広島県林業試験場研究報告 1:69-83.
  10. 戸田春充・三輪明雄 1973. 広島県のササ分布について. 日本林学会関西支部大会講演集 24:136-138.
  11. 戸河内町郷土史研究会巨樹班(編) 1989. とごうち巨樹探訪. 135 pp. 戸河内町教育委員会,広島県.
  12. 得居 修 1953. 瀬戸内海地域に分布する暖地性植物(1). 植物趣味 14(3-4): 9-10.
  13. 得居 修 1953. 瀬戸内海地域に分布する暖地性植物(2). 植物趣味 15(1-2): 19-20.
  14. 東城町立帝釈郷土館(編) 1969. 帝釈峡植物目録. 43 pp. 東城町立帝釈郷土館,広島県.
  15. 頭山昌郁・中越信和 1992. 山火跡地へのクロマツとエニシダの混植が植生及び地表棲息性節足動物相の回復に及ぼす影響. 日本緑化工学会誌 17(3):139-150.
  16. 頭山冒郁・中越信和 1994. 植林地と二次林における土壌動物相の比較. 日本生態学会誌 44:21-31.
  17. 頭山昌郁・中越信和・高橋史樹 1989. 林野火災跡地の植生回復と地表生息性節足動物群集の動態. 日本生態学会会誌 39:107-119.
  18. 豊原源太郎. 1973. マツ林の植物社会. 佐々木好之(編), 生態学講座4.植物社会学, 48-53 pp. 共立出版, 東京.
  19. Toyohara, G. 1977. The vegetation and its mapping of the Hiba mountains, southwestern Honshu, Japan. Hikobia 8: 150-164.

豊原源太郎 1977. 太田川流域の植生について. 広島県文化財ニュース 74:1-4.

豊原源太郎 1977. 世羅郡の森林植生概説. 広島県文化財ニュース 77:6-8.

豊原源太郎 1978. 吉備高原地域の二次植生.「二次植生地域保全施策検討調査報告書」 pp.64-73,+3 pls. (財)日本システム開発研究所,東京.

Toyohara, G. 1979. Forest vegetation on rocky sites in Hiroshima Prefecture, southwestern Honshu, Japan. 'Vegetation und Landschaft', Bull. Yokohama Phytosoc. Soc. Japan 16: 167-197.

豊原源太郎 1979. 仏通寺周辺部の植生. 広島県文化財ニュース 81:20-22.

豊原源太郎 1979. 郡山城跡周辺の植生. 広島県文化財ニュース 83:10-17.

豊原源太郎 1981. 広島県における沿岸型と内陸型アカマツ林の境界について. Hikobia Suppl. 1:497-505.

Toyohara, G. 1984. A phytosociological study and tentative draft on vegetation mapping of the secondary forest in Hiroshima Prefecture with special reference to pine forest. J. Sci. Hiroshima Univ., Ser. B, Div. 2, 19:131-170.

豊原源太郎 1984. 美土里町の植生. 広島県文化財ニュース 103:8-10.

豊原源太郎 1985. 二葉山の植生. 広島県文化財ニュース 105:3-4.

豊原源太郎 1987. マツの立ち枯れ現象と植生.松くい虫被害対策として実施される特別防除が自然生態系に与える影響評価に関する研究-松くい虫等被害に伴うマツ林生態系の撹乱とその動態について-(資料集). pp.226-233. 日本自然保護協会.

豊原源太郎 1988. 西条キャンパスを巡る環境. 広大環境 13:2-10.

豊原源太郎 1988. 燃料文明と植物社会. 「日本の植生-侵略と撹乱の生態学-」 pp.73-90. 東海大学出版会,東京.

豊原源太郎 1994. 西条キャンパスの環境整備にむけて-潤いのある空間づくり:風土にやさしい環境の蘇生と創造-. 広大環境 23:2-9.

豊原源太郎・網岡一平・高山善晴 1991. 広島大学東千田キャンパスの踏跡群落. 広島大学生物学会誌 57:15-19. 

豊原源太郎・石橋 昇・鈴木兵二 1983. 滝山峡の森林植生.「滝山峡総合学術調査研究報告」 pp.197-236. 滝山峡総合学術調査委員会,広島.

豊原源太郎・奥田敏統・福島昭郎・西浦宏明 1986. 松枯れに伴う宮島の森林植生の変化. 日生態会誌 35:609-619.

豊原源太郎・鈴木兵二 1975. 厳島と本土とのアカマツ林の比較研究.「厳島の自然-総合学術研究報告-」 pp.119-131. 宮島町,広島県.

豊田清史 1974. 帝釈峡の風物. 230 pp. 創元社,広島.

津田敏明 1988. 広島県のオニバスが絶滅の危機. 広島生物 10:6-7.

積山澄晃 1961. 帝釈峡の植物開花期調査(その1). 比婆科学 59:29-31.

積山澄晃 1962. 帝釈峡の植物開花期調査(その2). 比婆科学 60:30-32.

積山澄晃 1962. 帝釈峡のスミレ. 比婆科学 62:30-31.

積山澄晃 1963. ベニバナヤマシャクヤク. 比婆科学 64:22.

積山澄晃 1963. タイシャクカモジグサの採集. 比婆科学 65:22.

筒井貞雄 1971. 中国地方シダ散歩(1). 日本シダの会会報 2(5):1-2.

筒井貞雄 1971. 中国地方シダ散歩(2). 日本シダの会会報 2(7):10.

筒井貞雄 1972. 中国地方シダ散歩(3). 日本シダの会会報 2(9):11-12.

筒井貞雄 1973. 中国地方シダ散歩(4). 日本シダの会会報 2(13):12-13.

Tuyama, T. 1941. On Genus Melampyrum of Japan. Journ. Jap. Bot. 17:77-95./ミヤジマママコナ(新称)

津山 尚 1952. 日本産オニノヤガラ属雑記(1),Gastrodia gracilis Bl. の再発見に就いて. 植物研究雑誌 27(1):19-26.

Tuyama, T. & Sugino, T. 1966. Notes on Gatsrodia of Japan. Journ. Jap. Bot. 41(11): 339-346.

都築三千子 1994. 大切にしたい山野草. 東広島の自然 11:13-14.


関連するページ


デジタル自然史博物館 / 植物トップ / 広島県の植物目録 / 文献 | 郷土の植物 にもどる