ミツマタ

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ミツマタの樹形.枝が三つに分かれるためその名がついた.(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 7, 2017)
ミツマタの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 7, 2017)
ミツマタの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 17, 2017)
ミツマタの花(広島大学植物園; 撮影: 池田誠慈, Mar. 17, 2017)


目次

ミツマタ Edgeworthia chrysantha Lindl.

シノニム

その他

分類

種子植物門 Spermatophyta > 被子植物亜門 Angiospermae > 双子葉植物綱 Dicotyledoneae > ジンチョウゲ科 Thymelaeaceae > ミツマタ属 Edgeworthia

解説

花期

分布・産地・天然記念物

分布

産地

天然記念物

標本

  • 戸河内町田代(yy-11675),筒賀村竜頭峡(yy-6485),広島市備前坊山(km-2479),豊松村魚切渓谷(hh-4883),筒賀村小原(mt-6859),湯来町大峯山(mt-7758),口和町竹地谷(hh-7010),佐伯町津田(km-4464),三良坂町灰塚(kk-767),総領町舟迫(kk-1235),大竹市後飯谷(km-5953),東城町森(hn-1269),比和町釜峯山(kk-2801),上下町矢野(gi-197),君田村判官山(tk-737)

慣用名・英名・広島県方言

慣用名

英名

広島県方言

備考

  • 環境庁コード: 35750
  • 逸出

文献(出典)

  • 河毛(1974),関ほか(1983b),江塚・松本(1985),山下(1988),関ほか(1996),広島大学理学部附属宮島自然植物実験所・比婆科学教育振興会(1997)

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