ゴマダラカミキリ 広島大学東広島キャンパス

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スダチに飛来したゴマダラカミキリの成虫.(広島県東広島市鏡山; 撮影: 南葉錬志郎, Jul. 27, 2022)
ゴマダラカミキリの成虫.幼虫は様々な広葉樹の生木を食害することで知られる.(広島県東広島市鏡山; 撮影: 南葉錬志郎, Jun. 18, 2019)

ゴマダラカミキリ(広島大学東広島キャンパス)

和名

学名

  • Anoplophora malasiaca

分類

  • カミキリムシ科 Cerambycidae

分布

  • 日本全国.

解説

  • 上翅が光沢のある黒地で白い斑紋が散りばめられているという特徴的なカミキリムシ.
  • 柑橘類やバラ科などの樹木に集まり,害虫として扱われることが多い.
  • 東広島キャンパスでの個体数はふつう.

備考

参考文献

  • 槐 真史・伊丹市昆虫館. 2013. ポケット図鑑日本の昆虫1400. 320 pp. 文一総合出版, 東京.

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