アレチヌスビトハギ

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アレチヌスビトハギの花(広島県東広島市鏡山; 撮影: 池田誠慈, Sep. 6, 2019)
アレチヌスビトハギの果実.5~6個の小節果からなる.(広島県東広島市鏡山; 撮影: 池田誠慈, Sep. 13, 2019)

目次

アレチヌスビトハギ Desmodium paniculatum (L.) DC.

シノニム

その他

  • Fimbristylis autumnalis (Linn.) Roem. et Schult.(広島大学理学部附属宮島自然植物実験所・比婆科学教育振興会 1997で採用.)

分類

種子植物門 Spermatophyta > 被子植物亜門 Angiospermae > 双子葉植物綱 Dicotyledoneae > マメ科 Fabaceae(Leguminosae) > ヌスビトハギ属 Desmodium

解説

  • 広島県では1967年頃から広がりはじめた.

花期

分布・産地・天然記念物

分布

産地

天然記念物

標本

  • 東広島市御薗宇(yy-5844),広島市牛田(km-2076),府中町榎川(yw-3780),呉市焼山町(mt-9628),熊野町萩原(mt-12851),廿日市市住吉(yw-9710),尾道市白江(yk-3149),福山市長和(sf-5109),倉橋島(sy-8),宮島(ts-1254)

慣用名・英名・広島県方言

慣用名

英名

広島県方言

備考

  • 環境庁コード: 28685
  • 帰化

文献(出典)

インターネットリソース


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